もう毎回出てるから
審査員の方も会場も
はいはい、彼ね!みたいな感じ。
今までにない選曲に
私のドキドキは止まらず
平常心は失ってて
冷静になんてとても聞けない。
身内の発表会のごとく
胃がキューーッとなってしまう。
ニックのコンサートならば
全然違うんだろうけど
どんな評価を受けるのか
気になってドキドキあわあわ
見てました。
低!
きいたことないくらいの低音で
歌うニックがそこにいた。
ニコラスといえば
高音で熱唱!のイメージが強いので
今回は挑戦したなあ・・・って感じ。
「ほ~らほ~ら♪」と
先ほどのニックの歌い方を
真似てみせる中居くんに
会場爆笑。
西尾さんもめっちゃウケてる。
「こんな感じだよね。
いいんだよいいんだよ。
それだけステージ慣れしてるってことだよ。」
「俺でもあんなにやらない。
あんな感じすっげーいーよ。(笑)」
中居くん。
いつもありがとう。
笑いに変えてくれて。(笑)
「なんか?ニコラスが?
大人の男になってきてるっていうか~
昔はもっとフェミニンであぶなっかしい
守ってあげたいみたいな魅力が
あったんですけど~」
「私もファンの一人です~。」
柳原可奈子ちゃんの言葉に
再び爆笑の会場。
可奈子ちゃんありがとう。
(笑)
こんな顔して結果を待つニック。

点数はこちら。
決勝進出ならず。
会場からえーーーっという声。
「完璧ですけど
本当にもうBブロックの
色んな方がいる中でという
ことだと思うんですよ。」
小室さんの
優しいお言葉です。
「まあでもニコラスはしょうがないよね、
それだけ厳しい目で見られるレベルに
達しているということですから。」
と中居くん。
「また次回も!」とニックに
声をかけてました。
「本当にありがとうございます!」と
去るニック。
本人も納得なのでは
ないでしょうか。
毎回出るということは
そういうこと。
厳しく評価されるのは当たり前
なおかつ
前回を常に上回り
新鮮さを失わず
周りを圧倒するくらいの
歌声で常にいられなければ
毎回出ることは
できないよね。
毎回バラードを
歌ってほしいけれど
それも難しいのだろう。
個人的にはこの歌
好みの歌ではないけれど
コンサートでまた聴きたい。
また違った感じになりそう。
ニックの低い声は大好き。
ここからは
いよいよ決勝です。
ワイルドカードで選ばれた
マリオとジュベアシンガーズを加えて
ティモリス
アンドレ
グルムの五組の戦い。
#3へ続く。
先ほどのニックの歌い方を
真似てみせる中居くんに
会場爆笑。
西尾さんもめっちゃウケてる。
「こんな感じだよね。
いいんだよいいんだよ。
それだけステージ慣れしてるってことだよ。」
「俺でもあんなにやらない。
あんな感じすっげーいーよ。(笑)」
中居くん。
いつもありがとう。
笑いに変えてくれて。(笑)
「なんか?ニコラスが?
大人の男になってきてるっていうか~
昔はもっとフェミニンであぶなっかしい
守ってあげたいみたいな魅力が
あったんですけど~」
「私もファンの一人です~。」
柳原可奈子ちゃんの言葉に
再び爆笑の会場。
可奈子ちゃんありがとう。
(笑)
こんな顔して結果を待つニック。

点数はこちら。
決勝進出ならず。
会場からえーーーっという声。
「完璧ですけど
本当にもうBブロックの
色んな方がいる中でという
ことだと思うんですよ。」
小室さんの
優しいお言葉です。
「まあでもニコラスはしょうがないよね、
それだけ厳しい目で見られるレベルに
達しているということですから。」
と中居くん。
「また次回も!」とニックに
声をかけてました。
「本当にありがとうございます!」と
去るニック。
本人も納得なのでは
ないでしょうか。

毎回出るということは
そういうこと。
厳しく評価されるのは当たり前
なおかつ
前回を常に上回り
新鮮さを失わず
周りを圧倒するくらいの
歌声で常にいられなければ
毎回出ることは
できないよね。
毎回バラードを
歌ってほしいけれど
それも難しいのだろう。
個人的にはこの歌
好みの歌ではないけれど
コンサートでまた聴きたい。
また違った感じになりそう。
ニックの低い声は大好き。
ここからは
いよいよ決勝です。
ワイルドカードで選ばれた
マリオとジュベアシンガーズを加えて
ティモリス
アンドレ
グルムの五組の戦い。
#3へ続く。









