先日の『インターナルビューティー』のセミナーにて、講師の梶田さんが、
美容セミナーなのに、一番大切なこととして、力説されたことが、なるほど〜だったので、ここに記録しておきます。



一事が万事
全てに通ずる普遍のものだと思いました。


同じ情報をシェアしても、同じ環境にいても、伸びていく人と、そうじゃない人がいるのはなぜなのか常日ごろ考えてしまいますが
そのヒントにもなりました





↓↓↓
考え方のステージ(思考のステージ)

6段階ある

ざっくり、高い低いに分けましょう。

考え方のステージが低い人は
発想のスタートラインが損か得かで判断する
・損と得に価値を置くので、本質が見えなくなる
・お金(金額)で損か得か考えるので、「何のた  めに」のテーマが変わってしまうことがある
自信がない自分のことが好きじゃない



よくあるのが、「旦那に聞いてみる!」
どこの許可?
判断の価値ルートは、どこにある?

自信がある人は誰かに判断を仰がない。




そして、思考が低い人がよく使う言葉
分かるけど、、、
連れてこられた、、、
聞かされた、、、
『○○された』否定

これに対し、思考の高い人は、
させてもらった
聞かせてもらった 
そこには、『感謝』がある





では、思考のステージをあげるには、、、

自分を磨くしかない❣️


今まさに、私たちこれをやってます

今や時代は、癒しの時代から磨きの時代へ
山﨑拓巳さんも言われています。



でね、この後さらに
講師の梶田さんにお話伺いました。

 ↓↓↓
思考のステージ6段階とは
1.
2.
3.
上の3つは、思考のステージ高い人人が喜ぶことが好きな人ゾーン

下の3つは、思考のステージが低い人ゾーン
自分のことが好きじゃない→自信がない→(自分で)選べない
4.楽しさ(ラク)・・・目の前の快楽に流される
5.恐怖
6.損得


セミナーで話された、損得のゾーンは、思考のステージが一番低いゾーン




思考のステージをあげるには、自分を磨く❣️

自分を磨く→磨くと輝く→輝くから影ができる(光の下には影ができる)
その影を魅力と言います

魅力は、最初からはないもの。
魅力は追い求めて手に入るものではない。
魅力は磨くことで出てくる。
魅力は自分ではわからないもの。
魅力は人が見出してくれるもの。


魅力とは、自分を磨く中で自然に出てくるものなんですね。
素敵なことを学びました


講師の梶田さんを、また岡山にお呼びしたいと思います