こちら、早割は25日まで!
こちらは、26日(金)に締め切りますね!
あと1名様です。
今日は久しぶりに感情解放ワーク。
私はフォロー側です。
今はほとんど怒りは出てこないし
ここ数日は、感謝や感動の涙で
胸が熱くなることがほとんどだけれど
昨日も、ありがた過ぎることがあって
泣いておりました(^^;)
今日は何が出てくるだろう、、、
2記事目
もとアダルトチルドレン
心の解放カウンセラー
エリージアムのつぐみです。
<<エリージアムとは>>
親の呪縛や価値観に生きづらさを抱えてきた人が
自分を取り戻し、安心して自由に生きることを学ぶ学校です。
はじめましての方へ
私が心の世界に入るまでのストーリーはこちら
7日間無料メール講座![]()
「これからの人生を自由に生きていくための7つの方法」
タイトルのお話し。
あの人が苦しそう
あの人がしんどそう
これをしたら楽になるのに
こう考えたら幸せなのに
そんなふうに、あの人を
かわいそうな人にしていませんか?
これって
一見あの人の幸せを願っているように見えるけれど
結局、それって
あの人を勝手に不幸でかわいそうな人にして
自分が役に立ちたくなっているだけだったりするんですよね、、、
私は以前
母に対してそれをずっとやっていました。
幸せそうじゃない母を見て
何とか幸せになってほしくて
いろいろアドバイスもしてみたけれど
結局、それも
母が自分で何とかしようとしない限り
私にはどうにもできないことなのです。
私の周りでは
「妖怪かわいそう」という言葉がありますが
不幸そうな人、辛そうな人
「妖怪かわいそう」を作り上げているのは
その人を「かわいそう」だと思っている
あなた自身。
だから、母と私の場合
母を「妖怪かわいそう」にしていたのは私。
母はかわいそうな人ではないし
何なら、どれだけ幸せになる条件が揃っていても
母は自ら苦しい方を選択しようとするのです。
だから
それを「かわいそう」だと捉えている
私の問題になるのです。
何でもそう。
学校に「行かない子」は
学校に「行きたくない」わけで
自分の望みを叶えているから
何も問題では無いのだけれど
それを
学校に「行けない子」
問題な子にしているのは
親や先生や社会の方なのです。
そして、そんな親や先生や
社会の常識を見ながら
学校に「行かない」子は、いつの間にか
自分は、学校に「行けない」問題のある子と
自分を責め始めて、苦しみだすのです。
学校に行かないのは
学校に行かない理由があるから。
そこが一番大事。
そんなふうに
目の前の人が問題に見える時は
目の前の人が問題なのではなくて
それを問題だと思っている人の問題。。。
伝わるかなぁ、、、
伝わったらうれしいな、、、
募集中の講座等
★7月6日オープンカウンセリングは
満席となりました🈵
人間関係でお悩みの方にオススメ!
7月7日スタート!
8月スタート開催分
早割募集は6月25日まで!
残席2名様。
これから活動したい人もどうぞ。
こちらは残席1名様!
個人セッション
7月ご予約分より
5名様のみ募集中 あと2名様
心の学校エリージアム
オンラインサロン
動画講座販売
講演会/お話会/















