恋愛下手で別れ下手なのに

未来が怖くて執着するから、なお厄介…



という、私です真顔



「親兄弟よりスペックの低い男と付き合って

 痛い目に遭う」


って、感じの悪いことを書いたわけを書きますね。


これはdisってるんじゃなくて


これまでの人生で何について、

どの程度の興味かあり、


それにどのくらいの時間やお金を費やし


知識や見聞や経験をしたか

どの程度深く向き合ってきたか


って、その人の8割を形作るものなんだよね。


こういうことって「学歴」「勤め先」「年収」と

ある程度関係しちゃってる場合が多い。



なぜなら、そういう団体の中にいると

交わって人は赤くなるからだ。



それが全てではないから

私はこだわらない!



と、全く疑わないで調べないで確認しないで

結婚てものに飛び込んじゃった私は、



ピュアすぎアホすぎ

好奇心とタイミングだけで結婚したり


付き合ったり

付き合い続けたり別れることができない


世間知らず過ぎる

子どもだったってことです。


痛いのは、その原動力の半分は、

親への反抗心だったと、今では分かるからだ。


しかも当時の判断は


「自己肯定感の低さ」.と「コンプレックス」と、


それらと表裏一体の


「世間知らず=自分をわかっていない」自分


が選んだものなので

ハッと気がつくのはとても難しかったのです。



周りからはフワッと言われることもあったけど

意味分かってなかったんです。



気にするポイントが違いすぎて。



でもたいていの場合

はじめっから薄々気づいてるものを


「ここは頑張らないと!」


てゆー意味不明な努力で

全力逆走しちゃうところが

本当に迷惑だよな、って思う。


→自分のことだけど



でも、ノリと勢いの初婚ではありがちの過ちだし、



その大きな原因は、育った家庭で


「楽しんだらダメ!我慢しろ!」


が教訓みたいになっちゃってたから

正反対の努力だったんだよな笑い泣き



で、間違いに気づいたら

方向修正するしかないので


もう後ろは振り向かなくていいかなって思う。



…喧嘩にしかならないことは分かりすぎてるし、ケンカしても得られるものは何ないので。




でさ、離婚や別居とかの


人生の中で

人とお別れすることって



ダメなことでもなんでもないのよね。



ややこしくなるのは、



頑張れなかった挫折



みたいな扱いで、必要以上に傷ついたり

反省しようとするせいだ。




あの、これって普通のことだからね。

小中高を卒業するのと同じことなんだわ。



って、私は思うし

その考えがいちばんしっくりくるよね。



その先を学びたいし

人生の続きは全く違うかんじのものがいいって

そう思うことは全然悪いことじゃない。




こーゆーこと書くのって

不幸ネタ?みたいな感じでちょっと

気が引けてたんだけど



人生のドラマだからな。



たまには仕方ないわ。




そろそろ辞めたいけど

言語化できることは嬉しいから

私はこれを知りたかったのだと思う。




うん、悪くない、そーゆー遊びとしては。




だがしかし‼️



もう

最後にしたい。





悪魔のアイスクリーム、子に

見た目で一瞬でもウケたけど、


味はダメだったみたいね爆笑