「オペレーターのためのマインドセット講座」



が、カスタマー関連全般に役立つんじゃないかな?と思い試行錯誤中です。

言語化していくと分かるのは
普通の人って

家の中で家族や親しい人から
コミュニケーションがスタートして

友達・知人…の延長でお客様、って風に
どんどん遠くなっていくんでしょうね。

私ははっきり言って家族よりも
お客様と接する方が、いっそ楽なのです。

だって、線引きが明らかだから。

何をどこまで
どんな言い方で伝えればいいのか が、
遠ければ遠いほど分かりやすいと思った。

こんな私に「自分ビジネス」は
とっても難しいです。

境界線を決めにくいんだよ。
→て分かっただけでもかなり腑に落ち😃

家族なんて一番分かり合えない上に
コミュニケーションすら取れなくて
言葉も通じない
どうしようもない
もうお手上げ

あ、これいらんくない?

縁を切る

てなことをしてきているので

言葉でコミュニケーションを取ることが
大前提である

「雇われ仕事でのお客様」って
安心感があるのです。

よくわかんない理由で嫌われたりもしないし
同じ理由で好かれて踏み入られることもない。

まあ、闇っちゃ闇なのかもしれないね。

身近なひとほど「言葉」でやりとりするより
「態度」とか「雰囲気」とか「オーラ」とか

そーゆーものでやり取りしてるよね。

結果、合ってんのかどうかも分からないけど
まぁ、なんとなくこんなもんかな、って
付き合っているんでしょう。

たまに不安になります。

でも、毎日一緒にいる。
たまに言葉にすると、時間差で返ってきたり
何にも返ってこなかったり

なんなら数年の時を経て返ってきたり

私は時々、身近な人よりお客様との方がずっと
分かり合えるのではないか

と思うことがありました。

でもそれって、要件が噛み合ってるからよね。
相手は聞きたいことがあるし
私は答えるのが仕事。

家族とか友達って、もっと曖昧だもん。

多分わたしは

普通に育った人よりもはるかに
他人との関係性について
考えている時間が長いのだと思います。

だから、カスタマーの仕事は得意だし
俯瞰して言語化できる。

家族や身近な人、
たとえば恋愛や子育てについてだったら

私はここまで冷静に俯瞰して言語化することは
なかなかできそうにないです。

ってのは嘘で気を遣ってしまう
ってだけなのでした。

何の話❓ていうと

「ハラスメントは甘えの一種」だと思うんだよね。

いや、無理です。
それはあなたの問題でしょ。

ってちゃんと言ってあげなくちゃいけない。

そんなシーンに恵まれまくっている私だから
言語化できた、

接客や仕事で心を疲れさせない
「マインドセット応対理論」は

もっともっと
広められたらいいなと思います。

このブログにも書いてくから

よかったら読みにきてくださいおねがい



とはいえさ



感覚でやれちゃうことでもあるからさ

それでいいじゃん、それが一番正しい❗️



って思ってますウインク



あ、一周まわったガーン