恋活❗️をしています。



リアルに遊んだり話したり

相談したり飲んだりできる

お友達がいないからです凝視



それで、アプリで出会いを

繰り返しているわけですが



恋活は、自分主催の

オーディション。



なんでもそうなんだろうけど、

特に、よ。




天然で当たり前のように

これができる人もいるわけですが



そんな人は、わざわざ「恋活」

なんて名付けなくても



ナチュラルにいい人間関係を 

構築していくのでしょう。



しかしね。



私は「ASD積極性奇異型」という

はた迷惑な発達障害を患った母親に育てられた



「カサンドラ症候群」の娘。







縁を切った今も

自分にそういう節はあるわけで

気づいた時に、軌道修正!



と思って日々を生きてます。



なので、かなり、自分の心の動きや言動を

観察してるつもり。  



つまり、自信がないわけです

人間関係における自分の判断に。



恋活、ってまぁ

お見合いみたいなもんじゃん。



忘れちゃいけないのに

つい忘れがちなのが



条件の設定は自分。


てこと。



無意識で設定ミスってる場合も

多くあって、私の場合疲れてると

モロに鈍って失敗します。



そしてそれは

目の前の「ん?」という

納得のいかない現実になってあらわれる。

例えば…


男のズルさが気になる。



女の私には色んな個人情報的なこと

聞いておいて、自分のは隠す。



お前が先に言えよ!



と、違和感覚えた瞬間に

言えなかったりするんだな。



それって…



多分、自分のかすかな違和感よりも

場の空気とか…なんかそーゆーのを

優先することが当たり前



として育った弊害。



全然いいことではない。




…空気壊すなよ。

…お前が合わせろよ。



みたいな圧力の中で自分抑えるのが

学校や部活生活の定番だったからな。



そんなんじゃ、大人になってからも

女が安全に生きていけるわけないだろ❗️



と思うけど、長いこと

変な暗黙のルール


に従って生きてきたもので

まだ咄嗟に反応間違えちゃうんだ。




そして気づくと

なんか、ムカつくわけ。




で、変に反省しちゃったりしてたのよ

さっきまで。




だけど、ふと我に返った。




あれ?びっくり

じゃあ私って、本当はどんなのが好み❓




どんな男が好きで

どんなところにストレス感じて

何を気持ちよく感じて

どんな様を信頼できるのか




ちゃんと考えたことが、なかった。  



それどころか、不愉快な要素があっても

受け入れなきゃいけないと思ってた。



病的な大間違い‼️



だから、嫌だなと思ったらチャンス。



自分の世界に、ドンピシャ好みの男たちを

出現させる。



そのために、自分の好みを問う。



☆どんな奴が嫌❓


ズルい人

自分の保身を優先して

私を蔑ろにしていることに気づかない奴

嘘つく人


♡どんな人がいい❓



私が嫌がることは一切しない人がいい。

紳士的でフェア。

言葉でやりとりができて

話が通じ合える人。

距離感を間違えない人。

多忙すぎない人。



多分まだまだあるから

ひとつずつ整理して、ちゃんと審査項目に

加えておこう。




今のところ感じるのは…

そこそこ収入のよい50代は、小狡いニヤリ



40代、控えめに言って

いい男多いし50代より素直で好感度高しラブ



あくまでも個人の感想です♡



恋活のすべては、

コミュニティでリアルタイムシェア中です。


いやマジで、

めっちゃ元気出ると思うで入ってニヤリ

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