借金アラフォー主婦で事実婚

高木ともこです。



今日もダンナを誘ってパン屋に行き、

パン山盛り買ってもらって満足照れ





タカリだと言われても

否定できませんが


みんな喜んでるからいいよね爆笑








どんなに素晴らしい夢を描いたとしても



今の私を否定していては

何も始まらない。



最近は、自分の持ってるもの

与えられた環境や家族



ダンナと子どもと職場と

住んでる環境、ダンナの職場や働き方

子どもの友達や学校の先生たち



ご近所さんや

顔馴染みのコンビニの店員さんまでが

ちょうどいい感じでおねがい



前からいい感じだったのに

「私はもっと頑張らないと認められない」



って気持ちが根底にフツフツしていて

自己顕示欲との折り合いがつけられず、

ものすごく厄介な人でした。



今は、超単純に戻ったよね。



誰にも評価を求めなくていい

評価は自分がすればいいし

優しくていい



って決め直した。




単純に、お金出してくれることが

ありがとうおねがいだし



使えたら嬉しいし

使えるものはなんでも使う。



せこい計算をして

買えるものは全部買う。



「後払い」も反則だろ!

と思ってたけど、



ありがたく使わせてもらってるし

社販も同じ。(20%オフは大きい!)



お金に対しての付き合い方も

理想を言えばカッコよくありたいけれど



ないもんはないので

使えるものはなんでも使って生活してる。



コンタクトレンズも買うし

服や化粧品も買う。



もっと欲しいけど

最低限は、今でも手に入ってる。




で、気持ちが楽になってくると 

お勤めなんて

ただありがたい遊びみたいなものでね。




行くだけでお金もらえるし

行けば仕事しちゃうし

帰りたければ帰れる。

しんどければ休めばいい。




書いてて気づいたけど 

私はね、ありとあらゆるシーンで



その場において最高のパフォーマンスを

自分に強いていたのだと思う。




だけどさ、別にそんなの

最高得点を出さなきゃいけない理由なんてないんだし



パート勤務なんて

とりあえず行けばいいだけ。



ただそれだけのことが

なんか知らんけどめちゃくちゃ重くなってた。



鬱、って、これが生活全てに及んで

嫌になってしまうんだろうなって感じた。



私が私を閉じ込めていたから。



人は自分を見失うと、変なことになる。

それは、病気や金銭状態に顕著に現れる。




自分のまま、

気持ちに沿ってまっすぐ生きてたら

大きく踏み外すことはないんだろうな。




そんな気がする。



で、今度は具体的な貧乏財テクについて

話してみます。



投資、とかそーゆー話じゃないよ。