高木ともこですʕ·ᴥ·ʔ
昨日めっちゃ落ち込んでたんですけど…
今日になって分かったよね。
わたし、ただ
言いたかっただけだったって![]()
言えないできたのは
・親が信じてる宗教でこう言われたからこうしてみたー
・でもそれってどうなのかなぁ」
・ていうか、言ってることとやってること、違うよね?
・え、それ間違ってるでしょ!
という、素朴な意見。
もう、幼少の頃から
人に気を遣ってきたのってここだった。
友達は宗教的な教えとか知らないわけで。
親は、宗教的概念と社会通念を上手に使い分けてたりして。
わ、わからん![]()
と思いながら生きてたな。
あなたはこの神の子なのだから
世界のパイオニアになりなさい
的な教えがあってね。(雑だけど)
子どもの頃からそーゆーこと
死ぬほど聞かされてるもんだから
多少は真に受けてるわけよ。
今では
「重要なのは、教えより解釈」
だと思ってる。
わたしの周りの大人たちって
解釈、大幅に間違ってたんだなと思う。
ここからは、わたしの解釈で。
「人のため」って突き詰めると
「自分がやりたいことやれ」
ってことです。
なぜなら、一番身近な「人」は自分だから。
「世の中のためになるようなことを」
って教えられてきたけど
その前段階が大きく抜け落ちてたよ。
人は自分のことを
ちゃんとやってからじゃないと
人のために生きることなんてできません。
大人たちの解釈の間違いは
「自分に力がない」と思ってるところからきていたと思う。
宗教や何かしらの教義・哲学に
傾倒する人って
自分に自信がないことが多い。
だから、「教え」を丸呑みにして
吐き出すばかりで
消化、昇華できる体力のある人が少ないと思う。
そしてそれには、時間がかかる。
だから、宗教二世の役割って
「消化、昇華」の部分です。
噛み砕いて説明すること。
だから、宗教二世だから〜
とかいって遠慮してる場合ではないわけ。
人のために何かしてあげるのが
好きな人っているじゃない?
うちの母はもろ
そーゆータイプなんだけどね。
そーゆー人には「人のために」って
とっても分かりやすいメソッドなのね。
だけど私のように、基本
自分のことしか考えられない人間にとっては
もう、そんなの生きてるだけで
死んでるみたいなもので。
さらに言うと
「人のために」が好きな人でも
まずは自分を満たしてくれないと
変なことになります、絶対。
分かりやすい例では
過干渉で嫌われる人は
→「過」の部分を
そのまま自分にあてるとちょうどよくなる。
「人のため」のひとって
まず一番は自分だからな!
誰に向かって…てわけでもなくて
昔から言いたいと思ってたことを
はっきり言ってみているだけ。
でもこれ
き、気持ちいい![]()
でね、これがつながったのが
確定申告キッカケだったのよ‼️![]()
これを伝えたくて
今講座練ってるの。
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いい人だけど貧乏だよね、とか
いいこと言ってるけど貧乏だよね、とかって
今の時代、説得力がない。
わたしは…この説得力がほしい。
だから
開業したいなー
ちょっと気になってる…
いつかは…て方、私から買ってください。
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で〆たい。
やりたいこと、
伝えたいことがありすぎて
まとめるのに時間かかってます![]()
消化の時間で大事だから
細かくやっていきたい。
テーマは
「置いてきたわたしを迎えに行く」。
ほんとの自分で生きて遊びたい仲間を
募集します。
新しいことってさ、よーく見ると
昔から抱え続けてた
人に言えなかった願いだったり、するんだよね。
掘り起こして、一緒に解放しよ!
ともこ



