バイトにて・・・昨日は、久し振りにKさんの席に着く。

Kさんはカラオケが大好きで、自分で歌うのも女の子に歌わせるのも大得意。


昨日も席について早速 「よし、じゃあカンナちゃん歌って!」 とお得意のカラオケ強要

最初はやんわりと断っていたが、次第に断れなくなっていく・・・・・。


( ´Д`)・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうしよ


慣れたと思ったカラオケ・・・・やっぱ苦手・・・元々音痴だしなぁ




私  「・・・・何を歌えば良いですかね?」

Kさん「何でも良いよ。カンナちゃんが得意なやつ」

私  「得意と言えるのが・・・無くて・・・・・・」

Kさん「じゃあ、カラオケ行って何歌ってるの?」

私  「えっ・・・・あ、アニソンを・・・・・・」

Kさん「じゃあ、それでいいじゃん」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( ´Д`) 



いっちゃう?いっちゃうか・・・・・歌っちゃうか・・・・?


私 「じゃ・・・じゃあ残酷な天使のテーゼを歌います!」 ←(私のカラオケ十八番)


選曲・・・・送信ボタン・・・



・・・・・残酷な天使のように~少年よ神話になれ~~♪


そこで私は感じとった。店内に冷たい空気が走った事を・・・・


し・・・しまった!!選曲ミスか!!!??


ここで一気に歌い難くなる・・・・・。やばい・・・でも途中で止めるわけには・・・・・。

これで、幾らか歌唱力があったら、まだ良いのだが、お世辞にも上手いとは言えないレベル・・・orz


めちゃくちゃ恥ずかしかった・・・・・。お店でこの曲はもう二度と歌わない。


その後、別の女の子が亜麻色の髪の乙女を歌っていた。


私って 一体・・・・・・・・・・。

カラオケ・・・・・今度練習しに行こう・・・・・・・・・・・・・orz

こんなんじゃ駄目だ。駄目だ。駄目だ。