先日、お話をお伺いしてきた
いちばん印象に残ったのは、
「必要でないものは手放す」という話の中であった、
「必要なものは必ずやってきます。
自分のところから手放したとしても
本当に必要になったらまた戻ってきます。
ものだけでなく、お金も、人間関係も。
だから、『必要だったら必ず手に入ることを信頼している意思表示』として、
手放すということを行動であらわしましょう。」
というお言葉![]()
これにはココロから共感!!!です。
たとえいちど手放したとしても、本当に必要だったら
また手に入ると思います。
むやみに溜め込んでるのって
「手放したら手に入らないかもしれない」という不安の投影ですよね
「引き寄せの法則」的なお話ですが、
そういう思いってやっぱりそういう現実を引き寄せると思うのです。
逆に、「きっとまた手に入る」と思っていたら
「手に入る」現実が創られていくと思います![]()
「本当に必要になったらまた手に入る」と思って
今、必要でないものは、捨てるなり、
「今、必要な人」に譲るなりしてみるといいと思います
・・・ですが、 「そうはいっても、やっぱり捨てられない」
「どれが必要で、どれが必要でないのかわからない」
という方も多いと思います。
私も昔そうでしたから、すっご~くわかります
そこで、Bellさんは、「必要でないものをどうやって見極めたらいのか」という
具体的な方法についても教えてくださいました![]()
(続きます
)

