前の記事にコメしてくれたみんなありがとう~


今日紀伊国屋に日本語版の文庫探しに行ってみたら、なし・・・・

置いとけよ!!

名作なのに!


めげずに日本語の本の古本屋に行ったら・・・


自負と偏見


という題で訳されたものが売っておりました~♪

ので、購入。

(古本なのに8ドル。。。たけーなー。

でもついでに7ドルの漫画も買ってしまった私。)


例の会話の訳をチェックしたら、ほぼあってたよ。

ホッ。


ちなみにキーラ・ナイトリーの映画の日本題は


プライドと偏見


なのね。


でももっと昔最初に映画化されたときの日本題は


高慢と偏見


ぐぐるとやっぱり


高慢と偏見


が一番ヒットが多かった。


まあ翻訳者の方の好みというか、訳し方は時代、目的色々絡んだりして

それぞれですなーと感心しました。