「ゆめ」わたしだけが声をなくしわたしだけが見えなくてわたしだけが消えてってさよならだけが響いてるそんな夢を見るのですそんな夢を見たとてもわたしだけの声となってわたしだけに見えるのでわたしだけに残り続けてさよならさえも離せないそんな夢をいつまでも