なんか

ちょっと面白いというか

変な夢を見たから書いてみるね(^_^;)


久しぶりに実家に帰ると


実の父親(が、何故か矢沢永吉さん滝汗)と

新しい父親(メガネかけてて、ちょっと頼りなさそうな人)が居て


実の父親

めっちゃ怖くて話しかけづらいのなんのってアセアセ


で、夢の中の時間はあっという間に過ぎて

私が我が家に帰る日がくるんだけど

お財布見たら

駅までのバス代が無くて滝汗

そんな時に限って

母親が留守で、家には2人の父親が……

どっちに借りようか……母親が戻るまで待つか……

(;-ω-)ウーンってなってたら

新しい父親が気付いて

話しかけてくれたから「実は、駅までのバス代がちょっと足りなくて…」って言うと

隣の部屋で

新聞を読んでた実の父親が

おもむろに、財布を出して

中から

小銭と1000円札2~3枚を、テーブルにバーンって出して

「……こんだけっきゃねぇけど…足りるかよ」

って、すごんで言うから

ビクビクしながらも

「あ……小銭だけでいいよ。駅の銀行でお金おろせるし滝汗


って答えたところで

目が覚めたのよねアセアセ

たぶん

ずっとかけっぱなしのラジオから

矢沢永吉さんの曲かなんか流れたんじゃないかな


父親がいること自体がまずありえない光景で(私が小学生の時に亡くなってますから)

それなのに

何故、矢沢永吉さんの事を

『実の父親』と認識していたのか……滝汗

で、もう1人の父親が

めっちゃ影薄いんだけどアセアセ

でも、居なきゃ成立しないようなシチュエーションの夢で

起きてからも

なんか……妙に引っかかってて覚えてるんだよね〜

という、変な夢の話でした(^_^;)