参考に家でも作ってみました。
遠く及ばない味だったけど、
美味しくできました!
工夫するって楽しいな〜。
新しいことするって楽しいな〜
自分一人でいると何も変わらないけど、
新しいお店に行ったりすると
自然と新しい自分になりますね!
変わりたいなと思ったら
新しいことしてみるといいですね〜。
さて、あなたが今「すべてが思い通り、全部願いは叶ってる!」の状態でないのなら、
あなたが幸せになることを邪魔しているもののひとつにこんなのがあるかもしれません。
それは復讐心。
「あの人のせいで私はこんなに不幸になったのだから、
幸せになりたくない!
幸せになったら困る!」
と考えてしまう気持ちです。(無意識レベルです。)
「私が幸せになってしまったら、
『あなたのせいで私はこんなに不幸なの!」
って言えなくなってしまう。
それは困る。」
ということなんです。
自分が不幸になることで、
その不幸な自分を見せつけることで
相手に復讐してるんですよ。
たとえば、子どものとき。
青い自転車を欲しいと言ったのに
「ピンクにしなさい」と言って青を買ってもらえなかった。

親は「ピンク、よく似合うわ〜」とニコニコ笑ってる。
でも自分は青い自転車に乗りたかったんだ!
ここで自分が笑顔を見せたりしたら
「青を買ってもらえなくて自分は不幸だ!」ということが
わかってもらえない。
下手したら
「ほらやっぱりピンクでも良かったんでしょ」と
思われかねない。
「小さいこはすぐ忘れるんだから。
やっぱり私が選んで正解ね」なんて思われかねない。
絶対笑顔になんかなってやるか!

みたいな感じです。
だってここで「ピンクで良かった」なんて思わせたら
次もまた親の思い通りのものを買われるに決まってます。
しかも、この悔しい気持ちを親が知らないままなんて
むっちゃくちゃ腹がたちます。
ずっと不機嫌な顔をしてたら理解してくれるかもしれない。
「そんなに青いのが良かったの? ごめんね」って言ってくれて、
うまくすれば今度こそ青い自転車を買ってもらえるかもしれない。
(実際うまくいくときもあったでしょう。お菓子レベルとか。)
そうやって、気に入らないときは「不幸になるという復讐をする」という方法を長年とってきたのです。
するとこれ、、、
大人になってもこの方法を取ってしまいます。
しかも旦那さんとか恋人に。
旦那さんがどんなにご機嫌を取ろうとしても、
たったひとつのことでずっと復讐モードになってしまいます。
黙って勝手に不幸になるので、
これはなかなか幸せになれないパターンに突入です。
現実的な問題が解決してもずっとひきづってしまうんです。
「問題が解決したからと言って私の期限がなおったとは思わないでよね」みたいな。
こうするともう、イライラはおさまらないし
相手もどうしたらいいかわからなくてイライラしてきます。
なので、具体的・物質的な問題解決方法が役に立ちません。
方法論では解消しません。
どんな情報を引っ張ってきてもダメ。
だって無意識レベルで「不幸」になる方、
イライラが続く方、を選んでしまうから。
本当はピンクの自転車だって、
ないよりは楽しいに決まってるのに…
買ってくれたのは愛があるからなのに…
それを喜べなくて恨みしか感じれないなんて、
それこそ不幸ですよね。
「復讐の不幸モード」なんてさっさと捨てて
「あるものを楽しめる能力」を身につけた方が
幸せになります。
人は笑顔の子にはもっと色んな幸せを与えたくなるものですから。
だからこういう「不幸の見せつけ」は本当にもったいない。
だけどね、パターン化したこういう感情からは
頭でいくら理解しても抜け出せません。
「やめようね!」と言ってやめれるものではありません。
こういう時はヒーリングがおすすめ。
瞬間ヒーリングすると、過去を掘り起こしたり
書き出しワークなどもせずに、
カンタンに良くなります。
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