◯◯を受け入れることが、使命を生きることにつながります①(気づき編) | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。


人は、自分の使命を果たすのにぴったりなお顔を選んで生まれてきます。

知ってました?

びっくりでしょ?

だから、自分のお顔にコンプレックスを持っていたり、

芸能人の〇〇さんみたいになりたい とか、

もっと目が大きければいいのに とか、

最近の流行りは眉は細く! とか、

そうやって「自分じゃない何か」になろうとしていると、使命が生きられないんです。

使命って言うと大げさでしょうか。

自分らしく、生きられないのです。

それって不幸でしんどいことなんですよ〜。

顔(も何もかも)と使命は結びついているということは、何度もUMI創始者の川相ルミさんから教わっておきながら、実践できていなかったことに気づかされる出来事がありました。

それどころか、毎日メイクをするたびに自分の顔を否定していたってわかりました!

欠点を隠そうとしてましたもの〜。

世間で普通に言われているメイクって、欠点隠しですから。



毎日習慣でやってることって、なかなか気づけないんですね。

UMIで言う、心のブロックと同じです。

「ある」もの(自分の長所)に感謝できず、無いものねだり。(欠点に目がいっている)

心のことを学んで毎日幸せになってきたのに、当たり前にやっていたメイクというものが自分否定になっていたなんて、知った時はショックでした。

そんな、当たり前の習慣が「ない」にフォーカスしているんだと気づけたのは、ある講座を受けたからでした。

続きは明日^^



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