コレにまさるものは無し。実家の母への最強プレゼント | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

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「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんにちは、はやみ眞由です。

今日は母の日でしたね!

贈り物をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

わたしはと言いますと…

何もあげませんでした!!

UMIを受けて、母と仲良しになることができて、母から言われたことがあります。

「物はいらないの。こうやって時々顔を見せてくれたり、なんでもない時に電話をくれたりすることが、とっても嬉しいの。これが、1番の親孝行よ」と。


UMIを受ける前の私と母との関係って、とっても他人行儀でした。

仲が悪いわけではないけれど、気を張っていました。

だから実家に行くのが、とてもしんどかったのですね〜。

気を張ってるから、行くと疲れるんです。

自然と足が遠のいていました。

この状態をわたしは、「わたしたちはお互い自立した関係だ」と思っていました!

でもUMIでわかったんですけど、こころの中はわだかまりだらけだったんです〜。

ハッキリ言えない関係なので、オブラートに包んで綺麗な言葉で接してたんですね。

そんなこんなで、母親に言えてないことが何十年も溜まっている状態でした。

するとどんなことが起こるかというと…

母親とではなく、周囲の人との人間関係が悪くなるんです!

母親に感じているモヤモヤやイライラを言わずに溜め込んでるものですから、

その不満が他人との関わりでそれが出てくるんですね〜。

なんで?! って思うかもしれませんが、その仕組みは今回はおいておいて…

ともかくUMIで母親との関係を修復したから、他の人間関係もがらっと変わりました。

もちろん母親とも仲良しに。

以前は気を使って母の日のプレゼントを選んでたけど、今日は手ぶらで遊びに行って、楽しくおしゃべりして帰ってきました。

もちろん、本当に心からプレゼントを渡せれば素敵だと思うんですよ。

でも、もし少しでも気を使ってるなら、プレゼントをやめてみるのもひとつの方法です。

物がなくても、お母さんって子どもに会うと嬉しいものなんです。

それを確かめに行くのも、悪くないですよ〜。

母の日はもう終わりですが、会いに行くだけなら、他の日でもできますよね。

お母さんに気を使わないことだけで外れていくブロックもたくさんありますよ〜。


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