プレゼントが喜んでもらえないとしたら、こんな理由かも | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

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「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんにちは、はやみ眞由です。

 

プレゼントをしたのに喜んでもらえなかったことってありませんか?

 

すっごく悩んで一生懸命迷って、色んなお店を回ってクタクタになって…

 

そんなプレゼントほど、喜んでもらえない。

 

使ってもらえない。

 

お礼を言ってもらえない。

 

そういうことが起こります。

 

宇宙の法則で言うと、それは当然なのです。

 

「喜んでもらいたい」

 

「氣にいってもらえなかったらどうしよう」

 

「こんなにクタクタになっちゃった。」

 

こういう、不安や相手へのコントロール、自分の不快な感情、そういうマイナスエネルギーがたっぷり乗っかったプレゼントになっているのです。

 

人間は潜在意識でつながっているので、もらった方はマイナスエネルギーも受け取ることになり、イヤな氣分になっちゃうのです。

 

「わたしはこんなに大変な思いをしたの」

 

「わたしが見立てたんだから、ほら嬉しいでしょ」

 

「お願い、喜んで〜」

 

こういうことが包装紙に書いてあるプレゼントって、嬉しくないですよね?滝汗

 

実際には書いてないんですけど、書いてあるのと同じくらい、ひとって敏感にそれを感じ取っちゃうんです。

 

 

じゃあどうすればいいかと言うと、

 

喜んでくれるかどうかはその人の自由

 

自分はプレゼントを渡すことができて、幸せ

 

そういうスタンスでいること。

 

お返しなどの義務感でプレゼントをするのもマイナスエネルギーです。

 

もっと言うとね…

 

悲しいけど、どんなにプラスエネルギーを乗せてプレゼントを渡しても、

 

喜んでもらえない時はあるんです。

 

渡す側も受け取る側も、どっちも悪くはないです。

 

だから、自分が納得のいく形でプレゼントを用意して渡すことができたら、その幸せをしっかり感じて、後は相手の自由にさせてあげましょうね。

 

プレゼントを渡す相手がいるというのは、それだけで幸せなことですから^^

 

それに、選んでる間が楽しかったら、それだけでプラスポイントが貯まっているんですよ。

 

自分が嬉しかったらそれでOK。

 

そんな感じでプレゼント選びを楽しみましょう。

 

 

今日も、読んでくれてありがとうございます。

 

逸水 眞由