不安が時間を奪っていく | キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

キャリアも子育ても諦めない 自分らしくチームを成功に導くマネジメント法

「上司に叱られる」「マネジメントが難しい」「良いリーダーにになれない」 キャリアをがんばるワーキングママが、時短術や仕事術からはなれて自分らしさを活かして輝ける方法を、波動と潜在意識のプロがお伝えします。

こんにちは、はやみ眞由です。

 

宇宙の法則では「出したものが返ってくる」。

 

最近わたしは職場で「忙しい〜〜。時間がない〜〜」という状態だったので、「時間がない と思うから時間がないんだ。時間がある と思おう」と思い、「時間がある〜〜時間がある〜〜〜」と、まるで呪文のように心の中で唱えてたのですが、

 

言われるがままにこれをやってる限り時間は足らぬ!!(前任者も前前任者も残業だらけだった)

 

というか、時間がかかりすぎるんだよ、やってることに!

 

時間の概念は捨てた! 効率的にエネルギーを注ぐ事に意識をむけるゾ!

 

という観点に変えました。

 

観点を変えてくれたのはUMI仲間のMadokaちゃん。

 

彼女が氣づかせてくれたのは、わたしの 仕事に対する不安。

 

「これで大丈夫かな。もっと確認するとこない? あ、あれは見たかな=わたしは自分でOKが出せない」という氣持ちが潜在意識にあったようです。

 

そういう氣持ちがあると、周りのひとが「眞由ちゃん、あれやった〜?」と帰り際に声をかけてくるんですよ。

 

わざわざ、わたしの潜在意識の代わりに(^_^;)

 

そんなわけなので、

 

もうわたしは充分に頑張ったので、これで大丈夫♡

 

と思うことにします。

 

不安から来る確認なんて、地球を一周回ってもやり切れるわけないですから。

 

わたしに予測できることなんてたかが知れてますから。

 

頑張ってやれることを一生懸命やったら、あとは天におまかせです。

 

神のみぞ知る、です。

 

God only knows.

 

そんなとこにもMadokaちゃんが氣づかせてくれました。

 

費用対効果で考えても、予測に時間をたくさん割いても無駄ですから、精神論だけでなくビジネス的に考えてもまったくそのとおりなのです。

 

がんばってもズレが生じちゃった事はその後で頑張ることにします。

 

「わたしはやるべきことはやったんだから、大丈夫*」

 

 

明日から、これで仕事やってみます。

 

どう変わるか、楽しみです。

 

今日も読んでくれてありがとうございます。

 

はやみ眞由