皆さんこんにちは!


Mayumiです。



夏Paris4日目のスケジュール発表!ひらめき電球




10:00     フランス国立図書館見学

11:30     ル・トランブルー で優雅なランチ

14:00     カフェKITSUNEでお茶タイム

14:30     POLÉNE  でショッピング

16:00     日本茶道 野点の会  近隣公園

17:00     アペロ会 パレロワイヤル公園→ホテル

19:30      イタリア料理店 でディナー




本日も満ち満ちのスケジュールで言ってみよーーー!!爆笑




4日目の朝はいつものように、

ゆっくり起床して、朝食はお部屋で

軽くコーヒーか紅茶と、マドレーヌを食べました。メロンパン




ホテルのフロントに置いてくれてる

無料のマドレーヌ。

美味しくて、何個食べただろうか。

小腹を満たすのに、丁度良い。

横には、コーヒーマシーンもあるので、

ホテルに戻ってからすぐにコーヒーが飲めるのも

嬉しかったな〜コーヒー




2日間、毎日2万歩も歩いているのに、

翌朝には、

シャキーンと元気回復してるのが、不思議です。!?



これが仕事の疲労だと、リポビタンDとか飲まないと

回復しません!!

(平成生まれはリポDとか飲まない??レッドブルとか?笑)



まず向かった所は、ホテルからの3分ほどの

場所にある


「フランス国立図書館 リシュリュー館」



館内のデスクをゲットするため沢山の学生さん達が、

並んで待っていました。


10時のオープンと同時に入場!



書籍の閲覧室(オーバルルーム)は無料で入場できます。



オーバル型の図書館が美しいラブ




シャンデリアは無いけれど、

舞踏会が出来そうな豪華さ!!!



はぁ〜 飛び出すハート


こんなに美しい図書館があるとは。。。フランス





書籍の種類は多岐にわたり、

子供用絵本の前にあるソファーに座り、

ゆっくり館内を見渡しました。


中は、めちゃくちゃ静かで、


友人と小さな声で話したら、

目の前のフランスマダムに

口の前に人差し指を立てる仕草

「しーーーーっ」

をされてしまいました。ショボーン



フランスの公共施設や電車の中は本当に静かです。




おしゃべりしているのは、

アジア人が多いので、

皆さんも気を付けましょうね。




デスクはオープンしてすぐに満席🈵




私もここで本を読んだり、

ブログを書いたり、

本の執筆活動をしたり

したいな〜照れ 



グリーンのライトがお洒落だな〜キューン




図書館の中庭は、


小さな公園になっていて、

時間がゆっくり過ぎています。




Parisは世界一の観光地で都会なのに、




心のオアシスになるような、

緑が街中に沢山ある。

公園も沢山ある。



それがいいな〜。ほっとする。

都会にいても。ニコニコ



図書館を出てから、 


次のランチの場所まで

メトロで移動します。電車


リヨン駅の構内にそのレストランはあります。



キャスターをひいた旅行者たちが

ここからバカンスに向かっていて


楽しそうおねがい





構内の2階にあるレストラン

「LE TRAIN BLUE」






お席に案内してくれたのは、

長身でスタイル抜群のお姉さんチュー



カッコ良すぎます!!キューン



そして、


見て!!


この装飾の豪華さ!!!美しい!!素晴らしい!!

星キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ星


ココ・シャネルも常連だったそうです飛び出すハート





メニューも、ワイングラスも

お店のロゴが入っていて素敵ラブラブ




夏の美しいParisに


「乾杯」シャンパンロゼワイン





どこを見てもキランキランキラキラキラキラキラキラキラキラ

テンション上がりますアップアップアップ 



シャンデリアの重厚感が
レトロな雰囲気で素敵だな〜

日本にこんな所無いもんな〜

と、Parisに来るといつも思う。ニヤリ



ずっと来てみたかった場所なので、


望みが叶って嬉しい顔してます。照れ




友人は、雑誌のパリ特集

「夏パリおススメレストラン」のモデル風に笑





前菜 メイン デザートのコースを選びました。







ソースがとても軽やかで、美味しい!!


デザートはフランスで名物の

「ババ」


スポンジケーキに

たっぷりのブランデーをかけて

生クリームと共にいただきます。


「ブランデー好きなだけかけていいから!」って

テーブルに置いていかれましたが、



ボトル大き過ぎるでしょ!滝汗



見て。この大きさ!


2口食べてギブアップしました。チーン






このレストランの歴史は古く、

沢山のお客様に愛されてきたお店なのだろうと感じます。照れ



旅行者が列車を待つ合間にささっと

食べられるようなコースも用意されています。




美しいゲストの方々を眺めるのも、

楽しいランチとなりました。口笛




まるで、映画の1シーンにいるような気分を味わい、



次の予定に向けて、ホテルへもどりました。



つづく。