皆さんこんにちは!
Mayumiです![]()
まだまだ暑い日が続きますね。
少しずつお日様の高さが低くなってきていますが、
本格的な秋の訪れはまだ先のようです。![]()
さて、前回の続きです。
CHANELでショッピングした後は、
リッツパリの
「サロンプルースト」
でアフタヌーンティーをいただきました。![]()
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本棚の照明もソファーもシャンデリアも美しい![]()
プルーストの肖像画が飾られていました。
まずは、ブランデーがたっぷり染み込んだ
「ババ」から。
生クリームが甘すぎずさっぱりしています。![]()
そしてこれが、フランス式アフタヌーンティー![]()
セイボリーなどのしょっぱい系が全くない、
ぜーんぶ甘いお菓子のみ!!!![]()
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それも1個1個が大きい!!!![]()
ちょっと衝撃でした。![]()
こちらが、
リッツパリ シェフパティシエの
フランソワ・ペレ氏
最初に、お菓子の説明をしていただきました。
通訳はもちろんリッツパリの佐藤さん。![]()
個人旅行なら、わざわざシェフパティシエがご挨拶に来てくれませんよね。
最上級のおもてなしに、いつも感動します。![]()
シェフは、
いかに飽きさせずに、全てのお菓子を最後まで食べてもらえるかを考えて工夫をしたので、楽しんで食べてくださいね!と仰られていました。
確かに、食感が違ったり、甘さが控えてあったり、
塩味が奥の方から感じる味だったりして、
1つ1つ本当に美味しくて感動しました!![]()
Mayumiもうっとりです。![]()
が、お腹はパンパンに一杯です。![]()
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白目剥くほど食べました。![]()
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食べきれなかった分は、
ケーキのお箱に入れてくださり、
お部屋で頂きました。![]()
サービスが行き渡っていますね![]()
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感動。![]()
日本でスタンダードな、セイボリーやサンドウィッチが付いたアフタヌーンティーは、イギリス式と呼ばれるそうで、
リッツパリのテラスレストランでは、イギリス式アフタヌーンティーが頂けるそうです。![]()
だけどおススメは、フランス式を
あの美しいサロンプルーストで食べて欲しいな〜と思います。![]()
アフタヌーンティーの後、少しサントノーレ通りをお散歩。
ヴァレンティノのショーウィンドウが
パーティ仕様でキラキラして素敵だった。![]()
夜は、お待ちかねの
「オペラガルニエ」 でのバレエ鑑賞。
夜もオペラ座前は人で賑わっています。
スリも多いので、気をつけてくださいね。![]()
中の大階段をワクワクしながら登ると、
わーーーい
オペラ座の中にいるよー!
喜びの自撮り。![]()
あーー。何て素晴らしい時間なんだろう。
Parisは美しく、感動するものに溢れている。
私の魂が喜びっぱなしなんです。
ずっと。ずっと。![]()
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私の人生で、こんなにも好きな場所があることが、嬉しいし、
又、こうやって来れて我が身で感じられることが、
喜びでしかありません。![]()
最後のParisの夜も、
お部屋のテラスから光るエッフェル塔を見ながら
シャンパンで乾杯しました。![]()
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つづく。




















