こん〇〇は。
いつもいいね
ありがとうございます![]()
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とても励みになります。
さて、先日投稿しました
↓こちらの記事ですが
親切な方がコメントで解決方法を提案してくれました![]()
すると・・・
今朝、起きたらこちらのメールがきてました![]()
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そこからいくつかのことを学びましたので
ブログでお礼と共に書き留めて置こうと思います。
まず、今回のようにブログに書いたことで
コメント(情報、別の視点)をいただきました。
リアルには繋がっていなくても
このようにブログを通して
偶然、ブログ(こちらの記事)を見た方と繋がることで
(ソーシャルネットワークの拡大)
新しい視点を得る機会を得るのは
海外在住であったり、
家族のサイズが小さかったりなどの理由により
限られた情報しか持ち合わせていない場合に
非常に有用だと思いました。
しかしながら、
コンテクストの違い
例えば、住んでいる国や、使ったカードの違い
同じカードであっても使用した国の違いにより
情報がマッチしない場合もあるので
これが全てではありません。
もしも、今回、日本のカードを使用した場合は
調査期間や条件も変わっていたかもしれません。
以前、ローカルのハイヤーに支払った金額が
80ドルが800ドルになっていたことに
一カ月遅れて気づいたときは
私が虚偽の報告をしていると
(年会費1万円を支払っている)
日本のカード会社の
コールセンターの方に指摘されて
そこで終わってしまいました 
※上記の例はかなり昔(何年も前)の出来事なので
今はそうではないかもしれません。
私たちの現実の世界は
日々進化しているので
少し前にうまく行かなかったとしても
もう一度、再考してみる価値がある可能性があります。
海外を渡り歩いていると
各国での違いにより
私の行動自体もそれに応じて
制限してしまいがちです。
他にも同時に、これに似ているような
不良品(一部破損していた)を返品するかどうか?
という境遇に直面すると
全てが面倒だと思ってしまいます 
これに続く、Amazonのゼロ・一問題については
別記事で書くことにて
最後にここで伝えたいことは
アメリカの文脈において
クレジットカード会社、
Amazon(プライム)
COSTCOなどのように
年会費を払っている場合は
トラブルへの対応が早く
私の時間を節約するためには
こう言ったお金の使い方もありなのかな
と思いました。
そして、
今回重要なエビデンスとなった
返品完了通知(受領書)などを
しっかりと受け取っておくことが
リファンド処理において重要だと思いました。
これについては、
IKEAのコールセンターにかけて
請求するまで
もらえなかったことが非常に残念なことではありましたが
教訓となりました。
こちらのエビデンスを
クレジットカード会社に提出したことで
IKEAが返品したものを受領した日が明らかとなり
クレジット会社がその日まで遡及して
オンラインのクレジット明細にマイナス処理してました。
IKEAのカスタマーサポートからは
月曜日にもう一度電話をする(確認を入れる)ことを推奨されていましたが
それをせずに、カード会社のAIとチャットして
そのエビデンスを送ることで完結させました。
以上、長くなりましたが
IKEAの件については
解決したことを報告させていただきます。
IKEAで今後は、配送を伴う物品については
購入を控えたいと思います 
また、この記事に関心を持っていただいた方に
厚くお礼申し上げます 
この記事がどなたかのお役に立てれば幸いです。
本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました 
Have a wonderful day! 
