こん〇〇は。いつもいいね
ありがとうございます![]()
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私ごとですが、最近、Coursera plusという
オンラインプラットフォーム の
Certificate programsを一年間使い放題のサブスクが
6月30日(2025年)まで半額(300ドルが150ドル)になるという
お知らせをもらったので
この機会を利用して、できるだけ多くの資格(Certificate)の取得に加えて
さらには、過去に無料で学んだプログラムのCertificateもこれを機に取得することができました![]()
仮に5つのプログラムを完了できれば全体として
1つあたりなんと30ドルで取得できたことになります。
大学の正規のコースであれば、オンラインであっても3000ドル超えでした![]()
1年間なので、10個くらい証明書が取得できれば
1つあたり15ドルで取得したことになるので
コスパ最強ですね。
グーグルやIBMのコースもこの調子で取得できたらいいなと思っています。
とにかく、ビデオや仕組みが
モチベーションをアップしてくれて
楽しいところがこのプログラムのお気に入りポイントです![]()
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Certificate(言わば終了証明書のようなもの)は
費用がかかるので、保留していましたが
これも、サブスクを利用すると取得できることがわかりました。
つまり、無料の範囲で学んだものを
(コースによっては無料の範囲ではエクササイズにアクセスできないケースもありますが
)
ある程度溜まったタイミングで、使い放題のプランを期間限定で課金することにより
オンラインのCertificateではなりますが、その中で取得できるようです。
オンラインのCertificatetとは言え、自分でカラー印刷をして
ハードコピーを取得することも可能です。
私にとっての一番のメリットはLinkedInにアップロードして
LinkedInを少しシャイニー![]()
することです![]()
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せっかくなので、150ドル以上の価値を生み出したいと思いまして
最初から飛ばして、全力で取り組んでいます![]()
コロナ禍にこの手のオンラインプログラム (Coursera, edX, FutureLearn etc.)
が流行ったので
ご存知の方も多いかもしれませんね。
もちろん、オンラインよりも通学の方がフィットする方もいらっしゃると思いますので
一概に全ての人にフィットするとは思いませんが
それでも、一流大学(例えば、イリノイ大、Yale, 東大など)や
一流企業(Google, IBM etc.) の
certificate programsがこの価格で1年間学べて
さらには証明書までもらえるのは嬉しいですね。
※一度、登録すると定期的にセールをしているので
無料の範囲で登録して、セールのタイミングで課金するのもよいのかもしれません。
※個人の趣向に合わせて、セール内容も異なる可能性があります。(例えば、3か月の割引プランの提案など。)
どんな方におすすめしたいか?と言いますと
「暇だ、時間がある」と思っている方よりも
忙しい方にこそ、おすすめしたいです。
このオンラインプラットフォームはパソコンで学習した方が
エクササイズや課題(assignment)を提出するときには必要だと思いますが
コース内の各単元(各モジュール)は5‐10分程度のビデオや
また、短い1ページ程度の読み物で構成されていて
これらはタブレットやスマホを利用すると
隙間時間(何か待っている間や移動時間)に利用するのに非常に便利だと思いました。
語学のスキルアップだけでなく
今、必要とされているAI関連スキルなども
これらのプログラムで基礎的なものを身に着ける
もしくは、自分に合っているかどうか吟味するなどに利用し
そこから、さらなるコースを取るかどうかや
in-personの講座を申し込むかなどの判断材料にもなると思います。
海外の大学げ留学する前に
気になる科目を取ってみることは
大学に入ってから役に立つことはたくさんあると思います。
例えば、講師の(英語の)話すペース。
これはほぼ、私が実際に学部や修士課程で取ったコースと同じ程度ではないかと思います。
American English (比較的Courseraに多い?), British English (比較的FutureLearnに多い?)など
自身の目的に合わせて、プラットフォームやコースをオンラインで選べるのも魅力的だと思います。
基本的に各プログラムは英語での提供ですが
今は、複数の言語で提供しているプログラムもありますし
翻訳ツールを使えば、100%ではないまでも少なくとも
ある程度、理解できると思います。
また、講義については英語でのトランスクリプトが提供されているので
そこから、辞書などを使えば、英語の壁を超えて学ぶ機会を持てると思います。
語学だけでなく、オンラインの修士課程のプログラム(使い放題とは別ですが
)などもあり
今、注目すべきであり、人気があるのはAI関連のプログラムであり
私もこの値段なら始めてみようかな
と思って
データサイエンスやデータアナリティクスを学び始めました。
大学では、ハイスピードで研究メソッドを学びましたが
オンラインのプログラムはこの1年の中であれば
自分のペースで学べて、
自分で理解できるまで、必要に応じて、モジュール間を行ったり来たりできるところも魅力だと思います。
さらには、生涯学習プログラムや公衆衛生の分野、コンピューターサイエンス、ソーシャルサイエンスなどの基礎を学べるプログラムなどもあり、高校生などで、少し先取り学習をしたい学生や、学び直しの機会や遣り甲斐探しをしている方にも合うのではないかと思います。実際、私もHappinessを追求したり、人生について考える機会などを持ちました。
最近はオンラインの講座もAIによってサポートされていて
質問などもコース内でAIコーチに質問できる機会があり
その中で、うまくやる気を引き出してくれたり
言い換えてくれて
私の考えをまとめる手伝いをAIコーチがしてくれて関心しました。
大学のオンラインコースとの大きな違いは
講師の方に直接問い合わせることができませんが
ビデオは実際に講師が録画しているものであり
また、初期の段階で蓄積されたQ&Aを基に
講師によってブラッシュアップされ
AIコーチのナレッジも向上しているのではないかと思います。
今後、こういったAutomateの仕組みがいろんな分野へ広がっていく可能性を感じました。
自動化されていながら、どこから人間味のある回答やメッセージを受けとる。
様々なケースに対応できるように、蓄積された質問などを
今度は時代や社会状況に合わせて人間が修正する。
この繰り返しによって、Automateの仕組みが発展していくのではないでしょうか![]()
さて、長くなりましたので
後半は短くまとめたいと思います。
南インド料理店の記事の最終章を書こうと思いましたが
半額のサブスクを始めたので
移動時間や、家事の間にビデオを見たり
読み物を読んだりしていますが
それ以上にもっと本気で学びたいと言う気持ちになったので
ブログを書くのをお休みしていました。
また、時間を見つけてアップしたいと思います。
今日は、最近食べた、ベトナム麺を韓国風にアレンジした暑い日に食べたい一品を紹介したいと思います![]()
下にベトナム産の米の麺を茹でたものを入れました。
冷麺よりもかなりコスパがいいと思います。
また、グルテンフリーがよいという方
低GIがいいという方にも米の麺はおすすめです![]()
汁は、冷麺の残りの汁です。
ベトナム麺(フォー)はこんな感じの麺です。
私が食べたものはSと書いてありましたが
タイ産の麺より少し太めで
ひやむぎより少し太い気がします。
麺の汁は↓こちらの冷麵のものを使いました。
香草が苦手なので、普段、外でこの手の麺類を食べることがないのですが
不思議なもので、パクチー/シレントロ/コリアンダーは苦手なのに
アルグラ/ロケットやえごまの葉は食べれます![]()
アルグラとえごまの葉の刻んだものをトッピングしましたが
キムチやえごまの葉を入れたことで、グンと韓国テイストが広がりました![]()
麺はSでこの太さです。
茹で時間は8分と冷麺よりもかなり長いですが
水につけておくことで時短になると思いますし
価格やグルテンフリーなどのメリットもありますし
日本のめんつゆにも合うので
暑いにベトナムやタイなどの米の麺もおすすめです![]()
あなたが今夢中になっているアーティストは?
やっぱり、Johnny CashやABBAかな。
彼らの70sのソングは高齢者施設で人気です。
マンマミーアの曲は特にチェアーエクササイズにも使えるので
一押しです![]()
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本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
Have a wonderful day! ![]()
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