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おうちケバブ(風)
さて、今日はおうちで作ったチキンのケバブを紹介したいと思います。
とは言え、私は炭火焼きグリルを持っていないので、エアフライヤーで作りました![]()
地中海料理のレストランで出てくる、焼き鳥風(鉄の櫛にささった料理)の料理にも似てます。
櫛に刺すと、エアフライヤーに入らないので櫛には刺さないで、鉄板に直接並べて焼いてます。
そもそも、櫛に刺していない上にグリルでも焼いていないので、ケバブとは言わないのかもしれませんが、今日はケバブ(風)ということにしておいてください![]()
また、シーズニングもおうちにあるもので代用したら、タンドリーチキンにも似ている味になりました![]()
なので、トルコ料理なのか、地中海料理なのか、インド料理なのか?わかりません![]()
参考資料
漬けダレ(チキンブレスト2枚分)
プレーンのヨーグルト(ギリシャヨーグルトがなかったので、よくあるプレーンのナチュラルヨーグルトで代用)
オリーブオイル
イエローオニオンがなかったので、パープルオニオンのすりおろし1/4個分
ガーリック2かけ分すりおろし
レモン1/2個分のしぼり汁
パプリカパウダー小さじ1程度
ブラックペッパー2ひねり程度
チリフレークやターメリック、タイムなどがなかったので、ブレンドされた辛さマイルドのカレースパイス大さじ1程度
トマトソースがないのでケチャップ小さじ1
シラチャソース小さじ1(チリフレークの代用)
鶏肉を繊維にそって細くカットしたものに、上記を全て混ぜ合わせたものに漬けて冷蔵庫で3時間ほど寝かせました。
(できれば、一晩くらい漬け込んだほうが美味しいみたいですが
)
※今回の反省点:細くカットする前に、フォークで軽く穴をあけた方が早く味がしみてよかったかもしれません![]()
エアフライヤーで中温で片面10分程度焼いてからターンして10分弱焼きました。
焼き始めると、部屋中カレー風味の香りが広がりました![]()
エアフライヤーなので、炭火のような焦げ目はつきませんが、しっとり柔らかく仕上がりました![]()
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↓実はこう見えて、鉄板に結構漬けダレがこびりついて洗うのが大変でした![]()
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折角なので、ブロッコリーやケール、ブラウンマッシュルームもエアフライヤーで調理。
こちらはオリーブオイルと一緒にトスして、ガーリックパウダーで味付けしました。
ケールがパリパリでチップスのようになって美味しかったです![]()
現在、地中海スタイルにはまっているのでキヌアやサラダも添えて、全体にレモン汁1/4個をかけていただきました。
チキンは焦げ目はないけど、お店で食べるよりしっとり柔らかくて美味しかったです![]()
まとめて作ったので、ケバブ(風)が続きます![]()
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前回の記事で、やりがいのことを書きましたが、早速、マネージャーが動いてくれて、うまく行けば新しいことを始められるかもしれません。私が政策に影響するような研究をしたり、コミュニティ開発をするのはまだ遠い先のことになりそうですが、それの足掛かりになればいいなと思います。失敗したり、様々な理由で除外されたりすることもあると思いますが、懲りずに努力していきたいと思います。
もしも、今、何かやりたいことがあって胸に秘めている方がいらっしゃるのなら、失敗を恐れずチャレンジすることをお勧めしたいと思います。たとえ、最初は失敗したとしても失敗は経験となり、将来の成功につながると思います![]()
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今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます![]()
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