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はじめまして
自己紹介は上述の通りです
体験した院内感染です。
そもそも、
疲れが慢性的に溜まっていて
ある日の朝、
自宅でシャワーを浴びて
出かけようとしたら、目の周りが痒くなり
赤く腫れていると思ったら
全身に赤い発疹ができて
呼吸困難になり
母が救急車を呼び、
そのまま原因不明の蕁麻疹と診断され
入院しました。
二週間後の金曜日、
蕁麻疹もおさまったので
翌週の月曜日に
退院することが決まりました。
もう蕁麻疹がおさまっていたので
病院の売店へ行く許可も出ていたので
母と一緒に
雑誌を買うために売店へ行きました。
すると・・・
夕方、急に首のあたりが
パンパンになり
寝がえりが打てなくなり![]()
おかしいと思ったので
診てもらうと、
Mumps virusに感染(おたふくかぜ)
と診断され
そのまま、隔離のため個室病棟へ移され
退院のはずがもう1週間入院しました![]()
一緒に売店へ行った
母は感染しませんでした![]()
私も幼少期に
”おたふくかぜ”に
かかったことがありましたが
再び、かかってしまいました。
2つめは、
2年前の出来事です。
学期末で、睡眠時間を削りながら
忙しい日々を送っていました。
ある日、左足の親指にささくれができました。
結構、がんこなささくれだったのですが
当時、複数の校舎で授業をとっていて
とにかく移動時間が多く
大学との行き来で精一杯だったので
放置してました![]()
すると・・・
ある日、起きたら
左足がパンパンに腫れてしまって
あまりにも痛いので
授業を休んで
ホームドクターに
診てもらうことにしました。
しかしながら、
もうそこでは処置できないので
自分でER(救急)へ行って
専門医に診てもらうように言われ
そのままERへ入院しました![]()
ドクターとの会話の中で
infection(感染)
という単語を何度も耳にしました。
幸い1日で退院したものの
500ドル超の請求書が届きました。
また、親指の爪をはがしたので
その後1週間ほど歩くことが
困難な状況に追い込まれました![]()
金銭面での損失より
時間の損失と
精神面でのダメージのほうが
私にとって大きかったです![]()
同じように
足の指にささくれができたことは
何度もあります。
そのときは
体調もそうですが
その足にクリームをぬったりする
(足をきにかける)
余裕すらありませんでした。
目先のことだけでなく
(良い成績や課題を提出するなど)
もっと先のことを考えて
時には”立ち止まる勇気
(あえて休むこと)”
の必要性を学びました。
だから、
3月以降注意していることは
疲れていると感じたら
すぐに休養することです。
課題が山積みでしたが
あえて”休養する(リフレッシュ)”
するよう心掛けました。
疲れていては(体が弱っているときは)
何が起こるかわかりません。
Sexuality, Biologyや
Public Healthのコースで
HIVや真菌とはどのようなものか?
また、PandemicやEpidemic, Anthrax(炭疽菌)についても学びました。
これらを通して、
"心身ともに健康な状態"
であるように努めること
の必要性を感じています。
SVが今日も言ってました。
自分はcrazy(超多忙)![]()
親の介護をしながら、
娘さんのサポート(送迎)
そして、介護施設で働く
自信の病気も抱えるアラフィフであり
腰が痛いと言っている日もあれば
今日は膝が痛いと言ってました。
彼女が休養できるように
私でカバーできる業務は
なんとかサポートしたいと思うのですが・・・
私もそうですが
忙しくしていることを
好む性分の方もいらっしゃると思います。
どうやら、
SVもそのタイプのようで
とても心配です![]()
リモートワークになり
仕事とプライベートの境目が
曖昧になったり
今まで以上に
家族のサポートを
されている方も
いらっしゃると思います。
いろんな人から
頼りにされているからこそ
疲れていると感じたら
早めに休息をとることを
おすすめしたいと思います![]()
また、
誰かがコロナに感染したと
聞いたときに
疲れがたまっていたのかな?
免疫力が弱まっていたのかな?
という選択肢をもっていると
自分にも他人も
やさしくなれるのではないかと
私は思います![]()
話は変わりますが
センターへ行く途中
Honey Beeを見つけました。
以前、環境学と社会学の
コードシェアコースを取った時に
蜂についてリサーチする機会を得ました。
私たちの食べているものの多くは
蜂(蜂だけではありませんが)を
花粉媒介者としています。
私は家庭菜園で
苺やズッキーニの栽培を
したことがありますが
人間が受粉するのは
とても大変なことだと思いました。
蜂が私たちの生活に
どれほど大切かについては
のWorld Bee Dayの記事や
日本語ですと
ウェブサイトを
読んでいただけると
伝わるかと思います![]()




