自己紹介

こんにちは。 Himakoと申します。


アメリカの大学で

社会学を勉強しています。

 

趣味は旅行でしたが、

今は社会学と老齢学を

こよなく愛しています。

 

Himakoの由来は

韓国語の희망(ヒマン)からです。

韓国語で希望という意味です

ブログでは主にアメリカでの生活、

お得情報やお買い物情報、

料理について書いてます。


社会学の他にも

大学で学んだ役立つ情報や、

語学(英語・韓国語)についても

紹介しています。

ブログを読んでくださった方にも
何か一つでも

役に立つ情報があれば

うれしいです赤薔薇

 
こんばんは。
フォロワー登録してくださったみなさま
はじめましてデレデレ
 
自己紹介は上述の通りですハート
 
本題に入る前に
先日購入した
Fitpolo(スマートウォッチ)の
問題点(2点)を見つけたので
簡単にシェアしたいと思います。
 
まず、1つ目は
そんなに大きな問題では
ないのかもしれませんが

日中外出していたら、
時計が真っ暗で時間がわかりませんでした。
 
私が住んでいるところは
移動中、日陰がほとんどありません。

このため、日差しが強く
白っぽい文字はほとんどわからなくて
スマホで確認してました。
 
最初、
暑さで壊れてしまったのかと
思いましたが

スマホで
歩数計の動作確認ができたので
安心しました滝汗
 
2点目は、睡眠データの計測

疲れていたので
夕食後に
90分ほど仮眠をとりましたが

これについて
何の記録も確認できませんでした。
 
疲れていたので
いつもより深い眠りなのではないか?
と思ったのですが

残念ながら
睡眠としての記録は残っていません。

おそらく、
睡眠記録は一日一度だけ

もしくは
夜の決まった時刻(不明)以降
計測されているのかもしれません(謎)
 
ただ、心拍は計測されていて
低い数値を計測しているので
”睡眠時間”と
推測することは可能かもしれませんキョロキョロ

さて、
今日は久しぶりに
高齢者施設(現在、利用者は在宅ケア中)へ
行ってきました。
 
何から?
どこまで?
書いていいかわかりませんが
 
しばらく行かない間に
大幅に業務内容に変更があり
驚きました。
 
そんなわけで、
巡回にも同行しました。

と言っても、
私は2m離れたところからしか
利用者の方と
コミュニケーションをとれませんが注意
 
職業柄、
”死”や”深刻な病気”に
直面することもありますが
SVの苦悩を垣間見ました。
 
アメリカの食生活の問題
経済格差などいろんな問題が
複雑に絡み合っているので
一概に何が問題とは言えませんが
 
それでも
こんなにも多くの方が
heart attack(心臓発作)で亡くなったり
様々な癌と闘っていることを知らされると

公衆衛生や老齢学を通して
私にできないだろうかお願い
と思いました。
 
アメリカで
Nursing Home(介護施設)に入るには
お金持ちか、一文無しか
というくらい極端な状況であり
 
私は低所得者向けの施設に所属しているので
お金持ちに会うことはありませんが
 
今回、コロナの影響で
センター(施設)を閉鎖するにあたり

”在宅が難しい“
と判断された(様々な理由により)数名の方が
Nursing Homeに入所しました。
 
しかしながら、その方たちが
そこでコロナに感染したそうです。
(それ以降の情報は教えてもらえませんでしたが)
 
たくさんの方が出入りする施設というのは
入念な対策をしても難しいという点
 
そして、以前、ブログでも書きましたが
日和見感染の可能性
 
免疫力が弱っている方が
健康な人であれば感染しないような病気に感染してしまう怖さです。
 
このブログを読んでいる方の中には
医療従事者の方や、
病気の研究をされいる方も
いらっしゃるかもしれません。
 
偉そうなことを
述べるつもりはありませんが

実際に私に起こった例として
2つほど”私の体験談”を
紹介したいと思います。
 
1つめは、
蕁麻疹で2週間ほど
(結果的に3週間ですが)
入院したときに

体験した院内感染です。

 

そもそも、

疲れが慢性的に溜まっていて


ある日の朝、

自宅でシャワーを浴びて

出かけようとしたら、目の周りが痒くなり

赤く腫れていると思ったら

 

全身に赤い発疹ができて

呼吸困難になり

 

母が救急車を呼び、

そのまま原因不明の蕁麻疹と診断され

入院しました。

 

二週間後の金曜日、

蕁麻疹もおさまったので

翌週の月曜日に

退院することが決まりました。

 

もう蕁麻疹がおさまっていたので

病院の売店へ行く許可も出ていたので


母と一緒に

雑誌を買うために売店へ行きました。

 

すると・・・


夕方、急に首のあたりが

パンパンになり

寝がえりが打てなくなりゲッソリ


おかしいと思ったので

診てもらうと、

 

Mumps virusに感染(おたふくかぜ)

と診断され

 

そのまま、隔離のため個室病棟へ移され

退院のはずがもう1週間入院しましたチーン

 

一緒に売店へ行った

母は感染しませんでした注意

 

私も幼少期に

”おたふくかぜ”に

かかったことがありましたが

再び、かかってしまいました。

 

2つめは、

2年前の出来事です。

学期末で、睡眠時間を削りながら

忙しい日々を送っていました。

 

ある日、左足の親指にささくれができました。

結構、がんこなささくれだったのですが

 

当時、複数の校舎で授業をとっていて

とにかく移動時間が多く

大学との行き来で精一杯だったので

放置してましたタラー

 

すると・・・

ある日、起きたら

左足がパンパンに腫れてしまって


あまりにも痛いので

授業を休んで

ホームドクターに

診てもらうことにしました。

 

しかしながら、

もうそこでは処置できないので

自分でER(救急)へ行って

専門医に診てもらうように言われ

そのままERへ入院しました病院

 

ドクターとの会話の中で

infection(感染)

という単語を何度も耳にしました。


幸い1日で退院したものの

500ドル超の請求書が届きました。

 

また、親指の爪をはがしたので

その後1週間ほど歩くことが

困難な状況に追い込まれましたえーん

 

金銭面での損失より

時間の損失と

精神面でのダメージのほうが

私にとって大きかったですガーン

 

同じように

足の指にささくれができたことは

何度もあります。

 

そのときは

体調もそうですが

その足にクリームをぬったりする

(足をきにかける)

余裕すらありませんでした。

 

目先のことだけでなく

(良い成績や課題を提出するなど)


もっと先のことを考えて

時には”立ち止まる勇気

(あえて休むこと)”

の必要性を学びました。

 

だから、

3月以降注意していることは

疲れていると感じたら

すぐに休養することです。

 

課題が山積みでしたが

あえて”休養する(リフレッシュ)”

するよう心掛けました。

 

疲れていては(体が弱っているときは)

何が起こるかわかりません。

 

Sexuality, Biologyや

Public Healthのコースで

HIVや真菌とはどのようなものか?

また、PandemicやEpidemic, Anthrax(炭疽菌)についても学びました。

 

これらを通して、

"心身ともに健康な状態"

であるように努めること

の必要性を感じています。

 

SVが今日も言ってました。

自分はcrazy(超多忙)ゲッソリ

 

親の介護をしながら、

娘さんのサポート(送迎)

そして、介護施設で働く

 

自信の病気も抱えるアラフィフであり

腰が痛いと言っている日もあれば

今日は膝が痛いと言ってました。

 

彼女が休養できるように

私でカバーできる業務は

なんとかサポートしたいと思うのですが・・・

 

私もそうですが

忙しくしていることを

好む性分の方もいらっしゃると思います。


どうやら、

SVもそのタイプのようで

とても心配ですお願い

 

リモートワークになり

仕事とプライベートの境目が

曖昧になったり

 

今まで以上に

家族のサポートを

されている方も

いらっしゃると思います。

 

いろんな人から

頼りにされているからこそ


疲れていると感じたら

早めに休息をとることを

おすすめしたいと思います照れ

 

また、

誰かがコロナに感染したと

聞いたときに

 

疲れがたまっていたのかな?

免疫力が弱まっていたのかな?

という選択肢をもっていると

 

自分にも他人も

やさしくなれるのではないかと

私は思います赤薔薇





話は変わりますが

センターへ行く途中

Honey Beeを見つけました。

 

以前、環境学と社会学の

コードシェアコースを取った時に

蜂についてリサーチする機会を得ました。

 

私たちの食べているものの多くは

蜂(蜂だけではありませんが)を

花粉媒介者としています。

 

私は家庭菜園で

苺やズッキーニの栽培を

したことがありますが


人間が受粉するのは

とても大変なことだと思いました。

 

蜂が私たちの生活に

どれほど大切かについては


United Nation(英語)

のWorld Bee Dayの記事や


日本語ですと

一般社団法人ハニーファーム

ウェブサイトを

読んでいただけると

伝わるかと思いますお願い


 

 
 
image
 


みんなが
心身ともに健康でありますよう
願っておりますお願い


Have a good night! 赤薔薇
 
 
 
 
 
 
 

 

読者登録してね