さて、8/1から室内で育て始めた
オイスターマッシュルーム。
今日は8/5なのでDay 5です。
5日目にして小さな突起のようなものが確認できました。
いちおう、他も写真に残しておきます。
8/3から使い始めたFitpolo
初日はほ夕方から使用したので
活動量は少ないものの
睡眠データの計測は残ってます。
デフォルトで1日の歩数目標が
8000歩に設定されていました。
変更しないで8000のまま使ってます。
8000歩に到達すると
ブルっとバイブレーション機能で
教えてくれて
もしてくれました
←やる気倍増
気になった歩数計ですが
足を動かしていなくても
増えていることもありますが
散歩に出たときにしばらく観察してみましたが
その限りでは正しく計測してました。
朝起きて歩数が150くらいになっていても
それくらいは誤差と捉えるか
もしくは、あらかじめ目標値に
追加しておくとよいのかもしれません。
長座注意通知という機能をオンにしておくと
座っている時間(おそらく静止している状態)が長いと
バイブレーション機能で教えてくれて
時計にはRelaxと
体操しているアニメーションも表示されます。
あとは30分おきくらいに
バイブレーション機能と一緒に
心拍の計測をします。
バイブレーションが頻繁にあるので
それが気になってしまう方は
こういった通知機能を
オフにする必要があるかもしれません。
昨日、フル(まる1日)で使ってみた感想ですが
時計は画面を内側にして使っているせいもありますが
特に汚れや傷は気になりませんでした。
表示はバイブレーション機能が
作動したときと
自分でボタンを押して時刻などを
表示させたとき以外は
画面には何も表示されていません。
かなり節電になっていると思います。
昨日、夕方フル充電して
午後になっても電池はまだ100%の状態です。
フル充電でだいたい5日くらい持つと書いてあったので
何日充電が持つか引き続き見守っていきたいと思います。
睡眠データについてですが
昨夜寝たのは22:50になってますが
実はこの時間はお風呂タイムで
時計を外していたら
睡眠データとして計測されてました。
また、起きてからしばらくゴロゴロしていると
それも睡眠データとして記録されます。
あらかじめこういったことを踏まえて使えば
Fitpoloとうまくやっていけるかもしれません。
そうそう、目覚まし機能も
バイブレーション機能で
ブルっと(ひっそり)教えてくれました。
寿命2年の電池を$20-30で交換してもらうことを考えたら
fitpoloのバンドが2年でボロボロになったとしても
許容範囲だと私は思ってます。
総合的に買ってよかったと思った点は
活動の目安となり
私のQOLが明らかにアップしたことです。
アパート内を1週歩いて終わっていた
散歩の時間も
1週ゆるく走って
さらにアパートの外周もほんのちょっと走るようになりました。
以前、紹介した”Prescription for Life”
にも書いてありましたが
体が重くなると、運動から遠ざかってしまう。
まさにその通りで、
一度、部屋の中にひきこもってしまうと
散歩に出るのさえ面倒だと思うようになりました。
朝起きて窓の外を見ると
8時になると近所の高齢者が散歩をしています。
それを見たら心身ともに健康でいる秘訣は
そこにあるかもしれないと思いました。
そこから、私もまずは散歩からと
夕方涼しくなった時間(今ではもう肌寒いくらいですが)に歩くことから始めました。
食事について見直しを始めたので
体が軽くなってきて
ほんのちょっとだけ
がんばってみようという気持ちになって
短い距離ですが走るようになりました。
でも、このほんのちょっとのことが
なかなかできませんでした![]()
これはほかのことにも通じるかもしれません。
シャワーを浴びたついでに
浴室掃除
体重計にのった後
洗面所の床掃除
キッチンでオーブンで焼きあがるのを
待っている間に
戦士のポーズや
ツリーのポーズをしてみる。
など、
少しだけがんばってみることを
積み重ねることができる心身
にたどり着きました。
これは誰かにおすすめしているわけではなく
ここから何かヒントを得る方も
いらっしゃるかと思ったので
ブログの記事として書きました![]()
昨年度外部機関から
フェローシップをとった方の
学内でのプレスがあったのですが
日本の方の名前を見つけたので
どのような研究をされたのか
紐解いていたら
あっという間に深夜になってました![]()
あまり詳しくは書けませんが
同じ大学内に少ないながらも
日本から来た方もいらっしゃいます。
今まで見つけた多くの方は
自分とは異なる分野(理系)だったので
特に調べたりしなかったのですが
文系の研究者の中で
私から見ると遠い存在でありながらも
日本の2年制もしくは4年制の大学を卒業後
社会人経験を経てアメリカの大学で勉強して
研究者となった方の存在はとても刺激になりました。
これは一つの例ですが
自身の関心のある分野の研究をされている方の
経歴、受賞歴などを紐解いていくと
何かヒントが見つかるかもしれません。
特に奨学金やフェローシップなど
どの団体から支援してもらったかは
有用な情報だと思います。
もちろん、それに向かって
自分がどう準備するか
どう取り組むかという課題が残っていますが
私の知らなかった団体を
見つけるきっかけとなりました。










