こんばんは。
気づいたら、サンフランシスコの記事は
残すところ、ゴールデンゲートブリッジのみとなりましたが
こちらはちょっと、長くなりそうなので
先にナパをご紹介したいと思います。
ワイナリーで有名なナパバレーは
サンフランシスコから車で1時間ちょっとでした。
サンクスギヴィングのため、お休みのお店が結構多かったので
特に行き先を決めずにナパのホテル周辺を散策しました。
もう結構、いい時間になってしまったけど
ちょっとのぞいていこうと思って立ち寄ったけど
人がいない
そして、次の日の夜、トレーダージョーズへ行くと・・・

なんじゃこりゃ

ワインの宝庫ですよ

あれれ、ほかにもCHANDONを発見
お酒のことはよくわからないので
お店の方に聞いてみました。
こちらはなんとお値段が↑Moët & Chandonの半額以下

お酒のことはよくわからないので
お店の方に聞いてみました。
こちらはなんとお値段が↑Moët & Chandonの半額以下

お店の方の話だと、上のMoët & Chandonはフランスから輸入してるので高いけど
下のChandonはカリフォルニアで作ってるので安いです。
とのことです。
よくわからないので、Domaine Chandon Californiaを調べてみました→★
wikipediaによると・・・
Yountville Domaine Chandon is a winery located in Napa Valley in the town of Yountville, California. Established in 1973 by Moët et Chandon,
by businessman John Wright and was the first French-owned sparkling wine producer in Napa Valley.
Yountville Domaine Chandonは
モエ・エ・シャンドン、実業家のジョン・ウェイトによって1973年に設立され、
ナパバレー最初のフランス人所有のスパークリングワインのプロデューサーだったというようなことが書かれていたので
モエ・エ・シャンドン、実業家のジョン・ウェイトによって1973年に設立され、
ナパバレー最初のフランス人所有のスパークリングワインのプロデューサーだったというようなことが書かれていたので
迷わずカリフォルニア産 14.99ドルを購入しました
ワインを日本へ持ち帰るとなると本数制限(免税の場合)がありますが
国内だとスーツケースの重量に関係してきます。
ほとんどのエアラインが、荷物料金を徴収する中で
サウスウエストは、2個まで無料なんです
ただ、1つあたり20kgくらいまで
今まで計量されたことはなかったけど
今回、サンクスギヴィングということもあって
きっちり計量されまして、微妙に重い分は
機内持ち込みできるものを減らしてクリアしました
国内だとスーツケースの重量に関係してきます。
ほとんどのエアラインが、荷物料金を徴収する中で
サウスウエストは、2個まで無料なんです

ただ、1つあたり20kgくらいまで
今まで計量されたことはなかったけど
今回、サンクスギヴィングということもあって
きっちり計量されまして、微妙に重い分は
機内持ち込みできるものを減らしてクリアしました

※サウスウエストは座席指定ではなく
搭乗順序しか決まっていないので
常にイスとりゲーム状態です。
家族仲良くみんなで一緒に座りたい方は
追加料金を払って、優先搭乗しているようです。
※本日の記事は、私の独断で書いてます

実際に行かれる際は、よく調べてからご利用くださいませ。
次回は、大人の遠足
ワイナリーツアーをご紹介したいと思います









という事件がありました。














