こんばんは。

気づいたら、サンフランシスコの記事は
残すところ、ゴールデンゲートブリッジのみとなりましたが
こちらはちょっと、長くなりそうなので
先にナパをご紹介したいと思います。

ワイナリーで有名なナパバレーは
サンフランシスコから車で1時間ちょっとでした。

サンクスギヴィングのため、お休みのお店が結構多かったので
特に行き先を決めずにナパのホテル周辺を散策しました。

もう結構、いい時間になってしまったけど
ちょっとのぞいていこうと思って立ち寄ったけど
人がいないG
 

{32477AF1-3534-416B-AE8D-509485F5B3D0:01}

誰もいないががん
 
{1D104B04-39BB-4471-B463-2A9233635EFE:01}

とりあえず、DOMAINE★CHANDONにきたということで記念撮影いえー
 
{A542A099-F082-4968-A1D3-A6561ADF4672:01}

中を散策したけど、誰もいませんでしたG
 
{B6176CA2-A4C7-4F12-B99B-47E199BB1961:01}

う~ん残念。
テイスティングしてみたかったなぁ。。。(´-┃

と思いながら退散涙
 
{F8E9F4AF-4624-476E-8F9D-47F65A942146:01}


この日の夜は、ターゲットのブラックフライデー(実際には木曜日の夜)に行って
Moët & Chandonがセールになっていたけど、
この日は買えないという事件がありました。
 
 
{DB73F119-FB31-412E-81CB-EB02A52411F3:01}

そして、次の日の夜、トレーダージョーズへ行くと・・・ダッシュ
 
{8479504D-A4BB-4D2B-83FC-84AE4F155D49:01}

なんじゃこりゃがーん

ワインの宝庫ですよすげ~
 
{1A7103A7-92E9-40EE-A945-493A446CED00:01}

ワインが1本2.49ドルですっていいねぇ~
激安大好きいっぱいハート

でも、買うのを忘れました・・・・・
 
{4B388B2A-620F-4D8D-B29C-B9BC890D1EEA:01}


そして、前日、ターゲットで買えなかったMoët & Chandonを発見!
しかも、ターゲットより3ドルも安いです
マジで!?

トレジョって安いんですねらぶ1
 
{AA554B3A-916B-4AE0-A39B-38D13C17269F:01}
 
あれれ、ほかにもCHANDONを発見・・・・・

お酒のことはよくわからないので
お店の方に聞いてみました。

こちらはなんとお値段が↑Moët & Chandonの半額以下

お店の方の話だと、上のMoët & Chandonはフランスから輸入してるので高いけど
下のChandonはカリフォルニアで作ってるので安いです。

とのことです。

よくわからないので、
Domaine Chandon Californiaを調べてみました→

wikipediaによると・・・

Yountville Domaine Chandon is a winery located in Napa Valley in the town of Yountville, California. Established in 1973 by Moët et Chandon,
 by businessman John Wright and was the first French-owned sparkling wine producer in Napa Valley.

 
Yountville Domaine Chandon
モエ・エ・シャンドン、実業家のジョン・ウェイトによって1973年に設立され、
ナパバレー最初のフランス人所有のスパークリングワインのプロデューサーだったというようなことが書かれていたので

迷わずカリフォルニア産 14.99ドルを購入しましたウシシ
 
{D7AA6EE1-996D-4DC5-ADEE-DF9B6A36AE1C:01}

↓こちらのオサレなブルーのボトルも気になりましたが
ちょっと重いので断念しましたぼー

{E451362E-F1F2-491C-B102-0D5DCCF95700:01}

国内なので、本数は気にせずにせっせと購入しました。
1本は日本でシャンドン女子会しますwハート☆

そして、カリフォルニアのエコバッグも買いましたきゃー

ゴールデンゲートブリッジが描かれてました。
 
{9E7F142B-8555-4B12-8536-D91AF35BF82B:01}

サイドにはしっかりNapaって書いてありましたいえー
 
{BC67A922-B55D-4F87-BAFB-BEED3FFC2615:01}

 
ワインを日本へ持ち帰るとなると本数制限(免税の場合)がありますが
国内だとスーツケースの重量に関係してきます。

ほとんどのエアラインが、荷物料金を徴収する中で
サウスウエストは、2個まで無料なんです
きゃー

ただ、1つあたり20kgくらいまで
今まで計量されたことはなかったけど
今回、サンクスギヴィングということもあって
きっちり計量されまして、微妙に重い分は
機内持ち込みできるものを減らしてクリアしましたいえー
 
 
 
 


サウスウエストは座席指定ではなく
搭乗順序しか決まっていない
ので
常にイスとりゲーム状態です。

家族仲良くみんなで一緒に座りたい方は
追加料金を払って、優先搭乗しているようです。


※本日の記事は、私の独断で書いてます
実際に行かれる際は、よく調べてからご利用くださいませ。




次回は、大人の遠足
ワイナリーツアーをご紹介したいと思いますラブ目