年を重ねると、っつーか年寄りになると「なんちゃら」で済ますことが増えるわけで
甘みがふんわりとしていて
食う時に勢い余って息を思いっきり吸い込むと、気管にパイ生地粉がダイブし死ぬほど咳きこむ仕様
はっきり言って何味なのかよくわかんないけど、クリーミーで旨かった
お土産ありがとう!
そしてこの前の週末特に用事もなくて暇だったもんだから
近所をてくてくハゲ散歩
散歩の途中で絵を描いたりお店の人と戯れたりすることはなかったけれど
なんちゃら物産展へとたどり着き
とろけるブリオッショとかとろけるかどうかわかんないクロワッサンを買い(旨かったよ)
昔お土産でもらったラスクがあまりにも旨かったもんだからと、見つけたラスクを思わず手に取り(当然旨し)
揚げてないかりんとうの「揚げてない」に惹かれ、一緒に買い(もう揚げ物が厳しい年齢)
結局、散歩よりも食い物を買う行為がメインになるの巻
暇に乗じて散歩なんかしていたせいか、家に帰った途端ハゲのパソコンが壊れちって
組み替えようかとか買い換えようかとか考えたり探すのが面倒だからとそのまんま放置中。
買って4年、想定より早く逝く。
4年で買い替えなきゃな状況の我が家とは正反対で
ハゲの実家のパソコンが、もうかれこれ買って10年になるらしい。
驚くのは10年壊れずに使えてきたことよりも
メモリが128MBしかないのにXP。なんだかんだ最低限過ぎてビビるけど
起動して使えるようになるまでに30分近くかかるっつーんだから
その忍耐力にはさらに驚かされる。
買い替えようにも知識が無さ過ぎて買い替えられないと嘆いているけれど、手助けをする気が全く起きない。
なぜなら
どういう意味でそうしてるのか、クソみたいな無線のルーターを1階の隅っこに置いてその電波で2階でパソコンするわけ。
その状態で無線LANの回線が切れてネットにつながんないってワーワーうもんだから
「電波弱すぎて届いてねーんだって。ルーター買い換えて2階の階段のとこに中継機おけよ」っていっても
なにとも接続してないただの電話線を持ってきて
パソコンの裏のLANケーブルの穴に射したり抜いたりを繰り返し
「こんなときはこうしたら直るのよ!」なんて言ってるような人に
こういうのをこういう理由で買いなさい、なんて説明を相手に伝わるまでし続ける自信がないんです。
突然の悪口からで申し訳ないなと思いつつ、たぶん我が家の中で一番頭が悪い子、うーたん
そこが当然かわいいところでもあるんだけど
もうこの表情とか、何が言いたいのかさっぱりわからないっていうか
なんで・・・ちょっとベロ出そうとしてるんだろう・・・
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