私の場合
何かに反応して感情がざわつく時
おしゃべりでしゃしゃってる男性性がすぐに、
「あーじゃね?!こーじゃね?!」
「それでホンマにええんかいな」
「ボケなあかんやろ」
と突っ込んでくるので
さんまさんかよ
余計に揺さぶられることがある
しかも芸人気質な私の男性性は
揺さぶられる=フリ
みたいなもんで
押すなよ!押すなよ!
(←押せよ)
そんなの無理ですやーん!できませんてー!
(←やっといたらオイシイって!ネタは死んでも作っとけ!)
もう、うちのガヤがスミマセン状態
私、低脳ゴッドって何種類か自分の中にいると思っていて
遥かさんがセッションの時に教えてくれた
ナザレ(あたかも自分の感覚を認めてくれてるようなことを言いながら、原因を正当化してくるような人)は
一見女性性でキャッチした感覚というか、上手く感情を感じきってるかのように演出してくる。
勘違いご自愛はここら辺だと思う。
例えば
うんうん、寂しいよねぇ、
わかるわかる。
その寂しさっていうのはさ、人間誰しもある寂しさなんだよ
寂しさを感じることも、私の成長に繋がってるんだよ
ほら、ニーチェもこう言ってるよ
だからそのままでいいんだよ、ご自愛ご自愛❤️
的な。
私的解釈ですよ!
ナザレは知的はことで言いくるめてくる感じ
ほら、この人もこう言ってるし
とか
ほら、現実こんなことが起きてるでしょ?
みたいに
私の意見も汲みつつ、あたかもそれが一番正しいかのように、私を落ち着かせようとする。
ソワソワを感じさせない感じ。
観察してみると
正当化男性性、ナザレ
けしかけ系男性性、ガヤ芸人
DVモラハラ系男性性、昭和のジジイ
私の中にはこんなタイプの人たちがいました。
彼らのにほだされて
何を感じたか忘れてしまったりするのだけど
私は、そうやって低脳男性性がしゃしゃってきたな、と気づいたら
もう一回女性性に聞き直します。
「ホントはどう感じた??」って。
今までは「黙れ!」と一喝してきたのだけど
黙れ!だとそこで終わることも多くて。
聞き返すと
ちゃんと答えてくれることが多い。
やっぱり女性性は、どっしりグラウンディングしてるなーと思います。
冷静に聞き直す。
私的にはオススメです(^^)
ノートブックセミナーは、明らかに自分を見ること
そして、ちゃんとどうしたいか?
という自分への問いが深まります(^^)
低脳男性性の声に振り回されてツライ気持ちになることも、すごく減るので
振り回されることがほぼ無くなりますよ(^^)
だから楽チンに生きられるんだなーと思います(^^)
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