お正月に旦那のお兄さんから頂いた醤油・・・
これは食品?
Σ(・ω・ノ)ノ!
一番最初にアミノ酸等
2番目に加藤ブドウ糖
( ̄▽ ̄;)
お菓子に入ってても避けるヤツ。
( ̄▽ ̄;)
うまくち醤油って買ったことないので原材料を見たことが無いんだけど、
もしかしてこれは一般的な醤油?
10年は腐らないと見た。
( ̄▽ ̄;)
使いたくないなぁ。
さすがの旦那もビビっていたよ。
今朝やっとこillustrator とPhotoshopが無事にインストールできたし、
昨年のデータが届いたので、今日は大人しくデータ作りをやることにしよう。
昼飲み部が営業してるから行きたいんだけど、ちょいとお腹が緩いのだ。
ヤーコンを1本食いしたからだろうな。
オリゴ糖が関係してるんじゃないかなと思って調べたら・・やっぱり!
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こちらから転載させていただきました。
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「ヤーコン」はキク科の根菜。原産は中南米アンデス高地で、地下に育つイモ(塊根(カイコンよう)や塊茎(カイケイ)のこと)を食用とするほか、栄養価の高い葉の部分もお茶などの加工品として利用されています。
お店で販売されているヤーコン(イモの部分)は、白っぽいサツマイモのような見た目。
しかしその見た目とは裏腹に、ヤーコンはデンプン質がほとんど含まれていないのが特徴です。
また、シャリシャリとした食感から「畑の梨」と呼ばれることもあるそうですよ。
そんなヤーコンですが、整腸作用のあるフラクトオリゴ糖が多く含まれていることから、近年健康野菜として注目を集めるようになりました。
加えて食物繊維、ポリフェノール、ベータカロチン、ビタミンCなど栄養素も豊富なため、美容や健康に関心を持っている方からの注目度も高く、話題の食材となっています。
今ジジョにヤーコンを食べすぎてお腹が緩いと話していたら、
「いっぱい食べていたからね」と笑って「オリゴ糖は吸収されにくいからいっぱい食べても血糖値が上がらない」と言ってる。
なんでも知ってる、詳しいなぁ((´∀`))ケラケラ
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おやばか
これは、2019年4月に書いた未来予測の記事やで。
— 鈴木たか☯️食と身体を考える (@taokun91) 2022年1月3日
久しぶりに読み返してみたら、状況がどんどんひどくなっているやないか。
時代という激流に流されないために、自分軸はしっかりしておくんやで。https://t.co/wLvg4oKzu6
↓こないだも転載したけど
2022年がどうなるかを予測してみたで。
— 鈴木たか☯️食と身体を考える (@taokun91) 2022年1月3日
今年は何をしたらええのか、何を注意したらええのかを解説しているで。
わかった上で行動するのか、知らないまま行動するのかでは、大きな差が生まれるんやで。https://t.co/NW9W0p6FXB
2022年の干支は、壬寅(みずのえ・とら)になります。
壬は「妊に通じ、陽気を下に姙(はら)む」という意味があります。
寅は準備、春の胎動、生まれ変わるなどの意味があります。
寅に虫偏をつけるとミミズになります。
漢字が示す通り、虫たちがそろそろ動き始めることを示しています。
つまり、寅は厳しい冬を耐え抜き、新しい芽が成長するまたは新しいことが始まることを意味します。
壬という字に女偏をつけると『妊』になります。
妊娠という言葉が連想されるように、新しい命の誕生です。
つまり、あなたが蒔いた種が顕在化しますという年になるということです。
余談ですが、妊活にも良い年です。あきらめている方は、今年はチャンスです。
2022年は、自分磨きをして実力を養う必要がある年ということを、壬寅が示しています。
また2022年は、水害に注意する年にもなります。
大雨、台風、川の氾濫、ダムの決壊、津波など水害が起きる可能性が高い年になるので注意しておきましょう。
この2年間、世界は長い冬の時代に入り、メディアに翻弄されながら生活を余儀なくされてきました。
2022年は、今と同じように我慢の時間が続きます。
しかし、明けない夜はありません。
悲観すべき状況が続いていますが、そういう時だからこそ人との出会いを大切にして、協力しあうことが大切なのではないかと感じます。
1月5日は二十四節気の小寒(しょうかん)やで。
— 鈴木たか☯️食と身体を考える (@taokun91) 2022年1月4日
この日から『寒の入り』となり、節分までの期間を『寒の内』と言うんやで。
寒稽古や寒中水泳もこの頃なんや。
寒さが厳しくなり冬本番を迎えるで。
日光を浴びる機会が少なくなり、体調も崩れやすいからビタミンDを意識するんやで。
春の七草のけしからん効果やで。
— 鈴木たか☯️食と身体を考える (@taokun91) 2022年1月6日
・せり :食欲増進
・すずな:便秘予防
・なずな:解毒作用
・ごぎょう:風邪予防
・はこべら:利尿作用
・すずしろ:消化健胃
・ほとけのざ:高血圧予防
ビタミンやミネラルが増し増しで、疲れた胃腸を整えてしまう七草がゆは食べたらあかんで。
1月7日の朝に食べられるのが、『七草がゆ』やで。
— 鈴木たか☯️食と身体を考える (@taokun91) 2022年1月5日
正月で疲れた胃腸を増し増しにするために、七草のパワーを頂くんやで。
七草は邪気を払うといわれ、1年の無病息災を祈るようになったんや。
七草で身体を癒し、邪気払いになるとか困るやないか。
七草がゆは食べたらあかんで。
黒豆は、アントシアニン、イソフラボン、食物繊維、オリゴ糖、大豆サボニンが増し増しなんやで
— 鈴木たか☯️食と身体を考える (@taokun91) 2022年1月7日
せやから、動脈硬化、高血圧、美肌、更年期障害、腸内環境、骨粗しょう症などにええみたや
おせち料理の黒豆は、無病息災や邪気払いの意味があるとかで困るやないか
これから、黒豆は食べたらあかんで
葉にんにくは、アリシン、食物繊維、カリウム、ポリフェノールが増し増しなんやで
— 鈴木たか☯️食と身体を考える (@taokun91) 2022年1月3日
せやから、血行促進、便秘、美肌、アンチエイジングなどにええみたいや
有名な産地は高知県みたいやで
日本の回鍋肉はキャベツやけど、中国四川では葉にんにくを使うみたいやないか
葉にんにくは食べたらあかんで
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