裏表あるのも私。
そう笑ってるのも私だし、泣いてるのも私なんだ。
優しいのも私だし、突き放すのも私なんだ。
好きな人には犠牲にするし、嫌いな人には見向きもしないのも私なんだ。

表だけの私は私ではない。
ずっと表だけの私になりたかったんだ。裏の私を許せなかったんだ。

完璧な私じゃないと存在してはいけないくらいの気持ちがあったんだ。
だから毎晩自分の裏をなくすのに必死だった。
昼は隠すのに必死だったんだ。

今、ようやく裏を含め私だと思えるようにちょっとだけなった。
開き直りともいう(笑)まーったく、極端だからなぁー(笑)

むしろ隠さずに裏でいても許される人と一緒にいたい。あなたの裏は受け入れられないと言う人には、ごめんなさい、私はこういう人なのよと言うしかないと思えるようになったんだ。(ちょっとだけね(笑))

まだまだ満足いくほどの裏も受け入れる自分にはなれていないけどね。

っていうか、裏ってなによ?って🤣
それが裏って誰が決めたの?って🤣

私かぁ😅

私が決めた裏を裏だって思わない人もいるね😅

私が決めた裏を持っている人のことを私はダメってジャッジすることにもなるね😨

そっかー、だから裏なんかないんだ。私が嫌な部分を相手が持っていても私から離れることもないんだなぁ。

私に被害がなければね。攻撃されていないのに攻撃されたと思うこともないか😅

攻撃されたとしたら反撃すればいいか😅
反撃しなかったら、防御を固めれば痛くなーい🤣攻撃している相手が疲弊するまで笑っとこー🤣
背中を向けるよりずっといいわ。

見たくないのは劣等感もあるなと思った。劣等感か😅戦う前から負ける必要もないな。
色んな鎧で防御を固めても身動き出来なくて苦しくなるだけか。

なんかなぁー、いろんな意味で自分以外の人に期待をしすぎちゃいかんということかなと思う。
子供であってもね。

期待をしすぎちゃうとなんとかしたくなるし、自分の正解で支配したくなる。
そうならなかった時に、爪を立てて相手を攻撃したくなるんだ。その爪はたいてい空振りして自分のことを傷つけるよね。自分の攻撃に対する防御はしてないからさ。


何を言いたいのかわからんけど書いてみた🤣