『ハーブ樽』のご紹介 | 大阪 旭区 ハーブ樽 腸もみ 腸もみレッスン メディカルアロマ フロール

『ハーブ樽』のご紹介

サロンで好評な『ハーブ樽』のことを改めて

紹介させていただきます。

 

 

 

 

 

『ハーブ樽』と言うと皆さんこの

黒ひげ危機一髪を連想されるようで・・・・にひひ

『ハーブ樽』に入ったお写真を撮られる方

が多いですウシシ

 

 

 

 

この樽は50~70年じっくりウイスキーを熟成

させてきた、オーク樽。

樹齢百年以上のホワイトオークを使い

作られたものです。

 

 

 


スチームの温度は体の深部から発汗効果

を期待できる、50~60度で、

樽の内側はもともと炭化している上に

もう一度乾燥させて、炭素が焼き付けられ、

炭の遠赤効果と長年熟成させていたウイスキー

の成分(ポリフェノールその他)

さらにブレンドしたハーブで、30分以上蒸気

を浴びるものです。

 

 

 

 


サウナは苦手な人でも、顔を出しているので、

楽に温浴が出来ます。


 

樽に入っていただく時間は30分~60分くらいが

目安ですが、その日の体調により気持ちの良い

時間まで入っていただきます。

 

 



効果:・デトックス効果       ・肌のハリ・キメを整える

    ・血行促進          ・セルライト・皮下脂肪除去

    ・基礎代謝UP        ・ダイエット

    ・冷えの改善         ・ストレス解消

    ・活性酸素除去       ・活性酸素でのトラブル除去

    ・自律神経を正常化    ・ホルモンバランス

    ・内臓機能活性化     ・内臓脂肪を除去しながら改善

    ・免疫力UP         ・癌予防・五臓六腑の改善

    ・肩こり・腰痛        ・痛みを緩和

    ・アレルギ-等の緩和   ・アトピー、花粉症


 

 

ハーブ(薬草)の種類

 ・甘草(かんぞう)  

「薬理作用」

消化性潰瘍抑制、胃腸分泌抑制、

鎮痙、鎮咳、

 


副腎皮質ホルモン様作用(エキス)。

抗炎症・抗アレルギー作用(グリチルリチン)。

 

 

 

「応用」   

嬌味、鎮咳、去痰、消化器性治療薬。

グリチルリチン製造原料とします。 

また緩下、鎮痛、抗炎症解毒薬として

痙攣痛、腹痛、筋肉痛、咽喉痛

リュウマチ関節痛、アレルギー、

消化性潰瘍などに応用する。
急な痛みを一時的和する。

 

 


 

「参考」   

甘草の効能、効果が発表されガンの予防や肝炎、

胃潰瘍にも優れた効果のある事が確認されました。 

 


 

甘草はマメ科の多年草でシベリア、蒙古、

中国 北部に産します。 

これまで、肝臓病に特効薬はないといわれて

きましたがこのグリチルリチンは肝臓病に有効

であることがわかって きたのです。

 

 

 

 

最近では免疫不全症候群である エイズに

たいしても有効であるという報告もあります。

 

 

 

 

    ・防已(ぼうい)

「作用」   

抗炎症、抗アレルギー作用(熱水エキス)抗炎症、

鎮痛、血圧降下作用(シノメニン)。

 

 


「応用」   

利尿、鎮痛薬として、神経痛、リュウマチ、

関節炎、水腫

 

 

 


    ・香附子(こうぶし)

「薬理作用」

子宮収縮抑制。鎮痛(エキス)。抗菌作用。

 

 


 

「応用」
通経、浄血、鎮痛薬として、月経不順、月経痛、

婦人科疾患からくる精神不安、
諸種の胃痛、腹痛、食欲不振などに応用します。

 

 

 

 


  ・紅花(こうか)

「薬理作用」 

子宮緊張亢進・律動性収縮誘発。

腸管平滑筋興奮。

血圧降下,ストレス性潰瘍抑制作用。

 

 

 

「応用」   

通経、駆お血薬として、腹痛、婦人病、

冷え性、更年期障害などの 血行障害の

治療に用います。

 

 

 


    ・陳皮(ちんぴ)

「起源」    

日本産の陳皮はミカン科のウンシュウミカン

の成熟果実を乾燥したもの。

 

 


「成分」    

精油0.3%、フラボノイド(ヘスペリジン、ナリンジン、

ポンシリン、ノビレチン)シネフィリンを含む。


 

 

「応用」  

芳香性健胃、駆風、去痰、鎮咳薬として、

食欲不振、嘔吐、瀉下、疼通、咳嗽など

に応用する。

 

 

 


    ・よもぎ(艾葉:がいよう)
「薬理作用」 

呼吸促進、血圧下降(水エキス)。

毛細血管透過性抑制。

 

 

 

「応用」    

収斂製止血、鎮痛薬として、婦人の漏下、

妊娠中の下血、そのほか子宮出血、腹痛、

吐瀉などに応用する。
またモグサの製造原料とする。

 

 


民間的には生の葉をもんで虫にさされた

ときや切り傷につけると殺菌と止血の作用

があることもしられている。
また布袋につめて浴剤に使えば、

精油が含まれているので保温性があり、

腰痛や婦人のこしけに効果があるという。

 

 


    ・当帰(とうき)

「薬理作用」 

鎮痛(ポリアセチレン類)、抗炎症、解熱作用(精油)、

血圧低下、眼圧低下、抗アレルギー。

 

 

 

「応用」    

温性の駆お血、強壮、鎮静、鎮痛薬として、

貧血症、腹痛、身体疼通、月経不順、

月経困難、月経痛、血行障害、

そのほか女性の更年期障害など

に応用する。

  

 

 

  

    ・川芎(せんきゅう)

「薬理作用」 

鎮静(水エキス、エーテルエキス)

皮膚粘膜刺激、血管運動中枢、呼吸中枢、

中枢性筋弛緩、平滑筋弛緩

 

 

 

「応用」    

補血、強壮、鎮静、鎮痛、駆お血薬として、

冷え症、貧血、月経障害などに応用する。

 

                       

 

 

紅豆杉

紅豆杉は不老不死を夢見る中国・

秦の始皇帝時代から王朝で貴重な仙樹

として大切に愛用されてきたもので、

大自然の素晴らしい生命力を秘めた

紅豆杉を使っています。

 

 

血糖降下・骨粗鬆症治療、予防・肝臓保護・

抗がん作用・C型肝炎・花粉症・関節炎・リウマチ

 

 

金沢医科大学・平井圭一教授が

紅豆杉の形態学的研究開始。
(紅豆杉がガン細胞をアポトーシス(自然死)

させる様子の動画撮影に世界で初めて成功)

 

                     (販売元の資料から抜粋) 

 

 

 

 

『ハーブ樽』に入ると、なかなか汗の出ない人

でもしたたり落ちる汗汗

にびっくり!

 

 

 

 

 

私も『ハーブ樽』に入るようになってから、

それまで汗が出にくい体質でしたが、最近は

すぐに汗が流れるようになりました。

 


 

その上お肌がびっくりするほどスベスベ・ツルツル


 

 

 

ヘルスメーター

『ハーブ樽』に入る前と後で測定すると、何と!

体脂肪が減り、筋肉・基礎代謝・骨量が増えます目

マラソンで例えると約30km走った時に相当するそうです。

 

 


 

現代の人は体温がどんどん下がってきているため、

いろいろな病気になるようです。

体を温めるこのハーブ樽は現代人には

理想的なものだと思います。

 

 


 

『ハーブ樽』のあとはその方の体調を考え

選んだアロマ(プラナロム製)を使って、

トリートメントをさせていただきます。

(ハーブ樽込アロマセラピーの場合)

 



 

施術用のベットにはホルミシス効果のあるエスティマット

が敷かれて身も心もほっこりしていただけますニコニコ

 

 

 

 

これから夏に向かい冷房されているところが多く

なり、体温がことのほか冷え込んでいる方が多くなります。

『ハーブ樽』で身体の芯から温まってみませんか!

 

 

 




 

最後までお読みいただきありがとうございましたクローバー