災害が来たら避難所へ行くべきか?
自宅に留まるべきか?
その判断はいつどうやってすればいいのか
わかりますか?
国際災害レスキューナースの
まぁるい抱っこ、
アルマスリングの指導だけでなく
防災についても
地方自治体や大企業から
監修を依頼されるほど!
国内外の災害地に赴き
現場で活躍されています。
活躍というと
聞こえはいいですが
その内容は壮絶。
メディアで取り上げられるのは
映すに耐えられるキレイな部分のみ。
被災したことのない方には
想像が及ばない光景です。
極限の中に置かれた人間が
どんな行動に出るのか。
私たちも
「普通」ではいられないかもしれません。
死がいきなり隣にやってきて
パニックにならない人は少ないかと。
知識があれば、
落ち着けます。
知っておくこと、
事前に経験しておくことで
少しは安心を得られます。
生き残ったとして
そのあとどう生き抜くのか。
子どもと共に
どう過ごしていけばいいのか。
知ることが
減災につながります。
自然災害を防ぐことはできません。
私たちにできるのは
防災と減災。
「自治体に助けてもらう」
という考えは捨てたほうがいいです。
まずは「自助」
自分と家族が
生き抜くための知恵と工夫を
手に入れましょう。
そして実践して
もしもの時に動けるように!!!
現場を知る辻直美先生の話は
これまで聞いてきた防災の内容とは
まるで違います!!
学校で学んだことは
役に立ちません!!
いつもやってる避難訓練は、
悲しいけれどほとんどが
避難訓練をスムーズに行うための
訓練ですから。
講座を受けたあとは
備えをしたくなります!
せざるを得なくなります!
そして安心と自信を得られます!
夏休みにぜひご夫婦でお越しください!
8/18(金)10-13時
生き抜くためのサバイバル防災講座
詳細・申し込みはリンク先から!
私は当日単身でお迎えいたしますね^ ^
本当に本当に
これを読んでくれた全員に来てもらいたい!!
そして大切な人に共有してほしい!!
お待ちしてます!!!
