今や社民党副党首でもある「大椿ゆうこ」氏も高齢者の「集団自決」や「切腹」の暴言を吐く成田悠輔を取り上げておられる。そして成田悠輔はこともあろうに子どもたちを前にして「殺人教唆」とも考えられる暴言を吐いている(動画)しかも私が考えるには成田悠輔の暴言は社会権の一つでもある生存権の保証の「憲法25条」にも反し、私のような高齢の重度障がい者の生存まで脅かしていると十分に指摘できるだろう。
子供に悪影響を与える #成田悠輔
— falsehood (@falsehood_jp) February 18, 2023
子供:「成田さんはよく『老人は自害しろ』と言ってるじゃないですか?老人は実際退散した方がいいと思うんですよ日本から。老人が自動でいなくなるシステムを作るとしたらどうやって作りますか?」
成田:結構ありえる未来社会像なんじゃないかと思ってて・・・ pic.twitter.com/0G7zfGBF3j
🌺大椿ゆうこ/茨木から府議会に挑戦🌺@ohtsubakiyuko
昨日の社民党・全国代表者会議で、執行部が世代交代を提案している先から、「軍拡にひた走るこの時代に、世代交代など言ってられるか」と83歳の党員が市議選に立候補を決意したと報告があった。そこにあるのは、この国を戦争する国にさせないための責任だ。分断・排除ではなく学び合えることがある。
2023年02月19日 23:48
そして、大椿氏が言われるように「軍拡にひた走るこの時代、世代交代などを言ってられるか」という事でもあろう。これは戦争を知らない若い世代へ高齢者からの教えでもあり、優しさでもあり、多くの戦争知識を有している高齢者を排除するという事は、いとも簡単に戦争に突き進んで行くのが目に見えている。
このような全体像から「成田悠輔」という人物を捉えると子どもにも写るかも知れないが、彼は最高学府を出たれっきとした大人であるところから、ナチズム的な思考をする人物であることは容易に判る。私は彼のTwitterアカウントに次の文を寄せ反論を待っている。
私は逃げも隠れもできない身体だが、SNS上においても一般人で実名を公表しているし、最近から写真も載せている。そして、私を検索すればいくらでも出てくるだろう。反論があれば受けて立つ。
2023年2月20日
船橋市海神:弓場清孝



