台風19号による豪雨被害から十二日で三カ月。今も避難生活を余儀なくされている視覚障害者の一人は「被災するまで誰からも連絡はなかった。せめてひと声かけてほしかった」と訴える。障害者や高齢者ら「災害弱者」のために定める自治体の個別支援計画づくりが進んでいない状況が浮き彫りになっている(東京新聞)
船橋市もね、こんなもんなんですよ。昨年の台風19号の時もね、一応は避難所ができたんだけどね。メシも飲み物も自分で持参しろとかさ...もちろん障がい者の事など何も考えてはいませんから、なにせ、野田王国ですから、市長も野田にペコペコペコですからね。なにせ、高齢者用の弁当で稼ぐとんでも市長ですからね。市議会議員は何をやってねん![]()
2020年1月12日
船橋市海神:弓場清孝
