先ほど、読者の晴さんのコメントに次の事を書かせていただきました。
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例えば医療費についてですが、アメリカ様の場合は千葉銀行の2018年の調べでも、米国の医療市場においての医療費は非常に高額ですと、その中でも、ニューヨーク市マンハッタン区の医療費は同区画外の 2 倍から 3 倍ともいわれており、一般の初診料は 150 ドルから 300 ドル、専門医を受診すると 200 ドルから 500 ドル、入院した場合は室料だけで 1 日数千ドルの請求を受けるそうです。
例えば、急性虫垂炎で入院し手術後腹膜炎を併発したケース(8 日入院)は 7 万ドル、上腕骨骨折で入院手術(1 日入院)は 1 万 5 千ドル貧血による入院(2 日入院、保存療法施行)は 2 万ドルの請求が実際にされていますと、、え~と...日本円でおよそ219万円ですね。あっ違った...2,189,550.00 円で、7万ドルは7,663,425.00 円![]()
払えますかねぇ。私のような貧困元原発労働者兼高齢者で払えますかね。私の知人が今年の夏にアメリカ行かれて、そこで見られたのはホームレスの人の多さだったそうです。もちろん日本と違い家族ぐるみのホームレスの人たちで医療破産の人たちが多かったそうです。
尚、官僚向けの情報頂いています ◉農林水産省、厚生省、経産省、財務省、内閣官房、外務省、関税局などに ◉電話がいいとのこと。 『関税がなくなれば日本にダメージがあることは分かっている。 日米FTA交渉離脱してください。 後の日中韓FTA、RCEPは廃案してください。』 が効果的とのこと。

