昨日の朝の記事にもコメントをいただいていますが、https://hama-sush-jp.pro/masaya1015/entry-12501253311.html
船橋市の「障がい者」対策も「介護」対策、「高齢者」対策も利権で動くのです。
それは何故かというと市長の方針だからです。船橋市の市長は野田派の方ですから市議会議員も従わざるを得ないのです。もちろん職員もそうでしょう。そして、これらの業務は職員では無く委託業務した民間でしょう。例えば、竹中平蔵のパソナのような(かも知れない)派遣会社から委託しているのかも知れません。ですからとても危険かも知れないのです。個人情報なんかも筒抜けになる恐れもありますね。
ですから、今回、柏市で再当選された障がい者の当事者でもある「内田ひろき」さんのような人が市議会議員に必要なんです。私は船橋市民でありながら柏市の市議会議員の「内田」さんに相談したこともありますよ。市議会議員だって自分の票に繋がらなければ、相談には応じないのが普通のことでしょうが、「内田」さんは違いましたね。丁寧な物腰の方でしたよ。メールでもきちんと対応していただきましたよ。ちなみに「内田」さんのホームページはこちらです。「内田ひろき」の生きざま→https://uchidah.info/ikizama.html
2019年8月5日
船橋市海神:弓場清孝