もはや、日本の多数のメディア、マスコミ報道機関は

国家の奴隷ではないのか・・・。

真実は一部の新聞、保身なきマスメディアにより報じられる。

今朝の東京新聞の朝刊は、は、っ、き、り、6万人と記載してあり

多く参加された福島県民と連帯した闘いで声を合わせた大集会であったと

伝えている。

だが、各、NHKをはじめとした各報道マスメディアは、

これを故意に過小評価して19日には報道しており

脱、反、廃原発へむけての国民の総意を潰そうとしている。

これには、間違いなく国家の圧力が加えられていると断定できる


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新総理野田大臣は日産工場を訪れ、6万人集会を笑ったと聞く

これは、大集会の先頭に参加され最も原発の被害を被った福島県民の真意を業笑った

悪魔の言動であり、決して許されることではない。

さらに、原発安全神話を新しく塗り替えようと必死になり

尻尾を振りにニューヨークに出かける考えは

一体なんなのか・・・

最高水準の原子力技術などあるはずがないのだ・・。

生命の尊厳など無視し、経済至上主義のみを追求すれば、

やがて命あるすべてが滅びてしまう・・ということに気がつかない

その、愚かしい行為をいつまで続けるつもりなのか・・・。

だからこそ、、なにが、なんでも放射能から子供たちを守り

みんなが、笑えるその日まで、原発はいらないと、ぼくはたちは叫び続けなくてはならない!!

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