今朝、9時過ぎに市役所の4階にある環境保全課を訪ねた。
目的は昨日の市の対応に不振を抱いたからだ。
先週、僕は環境保全課に電話をして市が行なっている放射線測定を
見学させて貰えるかどうかを訊ねたところ、OKの返事を頂いたので
測定日と場所を確認したのち、「毎週火曜日に測定します。」と言われたので
その、場所(八木が谷2号公園)に昨日朝から出かけた。
(証拠写真)・・↓

このことは、この公園のすぐ隣の主婦(Aさん)も知っておられる。
ぼくは午前中、ベンチに腰を下ろし待ってたが、来られる様子がないので
近くにもう一つある(八木が谷3号公園)にある公衆電話に走って行き、
そこから、環境保全課に電話をした。→047-436-2450
すると、電話口に男性の職員さんが出られ、
「その公園は4番目になり、遅くなりますよ。」
と、言われたので、「分かりました、待っています。」
と言って電話を切り、行き違いになったら大変だと思い、慌てて引き返した。
それから、炎天下の中、待つこと4時間・・・来られなかった。
帰宅したら、頭痛がして、少し下がっていた血圧がまた上がった。
そして、今朝いくらなんでも腑に落ちないので、直接、環境保全課を訪ねた。
(証拠写真)↓

(撮影が悪かったので、良く分からないと思うだろうけど、環境保全課です。)

そこで、対応して頂いたのは年配の男性職員さんで、
ことの事情を説明すると、・・・
「申し訳ありませんでした。昨日、電話にでた職員が
測定日を勘違いし、誤ってお伝えしました。」・・
と謝罪された。
ぼくは少し納得しなかったが、このように謝られたので
しかたなく、この件についてだけは引き下がることにした。
しかし、問題はこれだけでは終わっていなかったので、
さらに、話を進めてみると、気になることが後から気づいた。。
これは、次の画像と船橋市の広報(ホームページ)と比べると分かると
思うが、8月からの測定場所と頂いてきた
【放射線量継続調査日程表】と測定場所の食い違いがあるのだ。
(↓クリック)
船橋市のHP...
(頂いてきた、放射線量継続調査日程表)

みなさん、比べてみてどうでしょうか?
違いに気がつかれたでしょうか・・・!?
しかも、6月に測定された小室付近においては0・60μシーベルト毎時
超える値が出ていたそうです。
市のホームページをご覧頂けたらお分かりかと思いますが、
下水汚泥からセシウムも検出されています。
これらから大人の5倍健康に被害が及ぶだろうと言われている
子どもたちへの影響を考えると、やはり、オカシイと思わざるを得ません
さて、これでは、どうにもならないので
日程表に記載されている二つの保育園にどのように計測されたかについて
電話をして訊ねてみました。・・・
すると、一つの保育園から以外なことを言われました・・。
計測ポイントは二つだけだったそうです。
すなわち、砂場なら真ん中、園庭も真ん中・・・と言われました。
ぼくは幼い子供たちのことを考えるならば
もう少し測定ポイントは増やすべきだと思います。
この記事の続きは、また日を改めて書きたいと思います。
目的は昨日の市の対応に不振を抱いたからだ。
先週、僕は環境保全課に電話をして市が行なっている放射線測定を
見学させて貰えるかどうかを訊ねたところ、OKの返事を頂いたので
測定日と場所を確認したのち、「毎週火曜日に測定します。」と言われたので
その、場所(八木が谷2号公園)に昨日朝から出かけた。
(証拠写真)・・↓

このことは、この公園のすぐ隣の主婦(Aさん)も知っておられる。
ぼくは午前中、ベンチに腰を下ろし待ってたが、来られる様子がないので
近くにもう一つある(八木が谷3号公園)にある公衆電話に走って行き、
そこから、環境保全課に電話をした。→047-436-2450
すると、電話口に男性の職員さんが出られ、
「その公園は4番目になり、遅くなりますよ。」
と、言われたので、「分かりました、待っています。」
と言って電話を切り、行き違いになったら大変だと思い、慌てて引き返した。
それから、炎天下の中、待つこと4時間・・・来られなかった。
帰宅したら、頭痛がして、少し下がっていた血圧がまた上がった。
そして、今朝いくらなんでも腑に落ちないので、直接、環境保全課を訪ねた。
(証拠写真)↓

(撮影が悪かったので、良く分からないと思うだろうけど、環境保全課です。)

そこで、対応して頂いたのは年配の男性職員さんで、
ことの事情を説明すると、・・・
「申し訳ありませんでした。昨日、電話にでた職員が
測定日を勘違いし、誤ってお伝えしました。」・・
と謝罪された。
ぼくは少し納得しなかったが、このように謝られたので
しかたなく、この件についてだけは引き下がることにした。
しかし、問題はこれだけでは終わっていなかったので、
さらに、話を進めてみると、気になることが後から気づいた。。
これは、次の画像と船橋市の広報(ホームページ)と比べると分かると
思うが、8月からの測定場所と頂いてきた
【放射線量継続調査日程表】と測定場所の食い違いがあるのだ。
(↓クリック)
船橋市のHP...
(頂いてきた、放射線量継続調査日程表)

みなさん、比べてみてどうでしょうか?
違いに気がつかれたでしょうか・・・!?
しかも、6月に測定された小室付近においては0・60μシーベルト毎時
超える値が出ていたそうです。
市のホームページをご覧頂けたらお分かりかと思いますが、
下水汚泥からセシウムも検出されています。
これらから大人の5倍健康に被害が及ぶだろうと言われている
子どもたちへの影響を考えると、やはり、オカシイと思わざるを得ません
さて、これでは、どうにもならないので
日程表に記載されている二つの保育園にどのように計測されたかについて
電話をして訊ねてみました。・・・
すると、一つの保育園から以外なことを言われました・・。
計測ポイントは二つだけだったそうです。
すなわち、砂場なら真ん中、園庭も真ん中・・・と言われました。
ぼくは幼い子供たちのことを考えるならば
もう少し測定ポイントは増やすべきだと思います。
この記事の続きは、また日を改めて書きたいと思います。