ねえー!宇宙天気ニュースによるとず〜っと太陽の黒点が『ゼロ』になってるのを知ってるん?

”0”ですよ!!無黒点の状態ってどうなのよ〜

「全人類は太陽と動きとシンクロしている」のに、

どうしてこんな大きなことをマスコミさんはニュースでお知らせしないのぉー爆弾

 

ず〜〜っとわたしたち人類は忘れていたようだけどさ〜あ。

最近の医学の研究で「太陽が心臓に影響している」ということが発表されていていることも知らんぷりなのは

どうしてなのかしら。。

 

巷ではずいぶんとお月さまのサイクルについての影響や神秘性など

ずいぶん話題になってきたけど

太陽活動の方が無関心なのよね 口笛

 

どれくらい地球にいるわたしたちの心臓へ

ダイレクトに影響があるかを

意識できないようにさせられているのかっ 目

 

そして太古人たちは「太陽が心臓に影響をする」ことを知っていたとルドルフ・シュタイナーさんは発表しているラブラブチョキ

ルドルフ・シュタイナーさんは 1909年3月のベルリンでの講演『人間の四つの気質』の中で、

「人間が装飾としてペンダントをした当初の理由」についてふれています。

 

「太陽と心臓」と題された部分から少し抜粋してみると、

著作『人間の四つの気質――日常生活のなかの精神科学』に掲載されています。

 

過去の民族は、太陽が人間の心臓、胸に特別に影響すると思っていました。「太陽が正しく影響することによってのみ、私は勇敢な人間でありうる。太陽光線が外的に皮膚に作用するなら、私は全身毛むくじゃらになっていただろう。そうではなく、太陽光線は内的に心臓に作用しなくてはならない」と、彼らは思いました。心臓が太陽と関係づけられるのは正当なことなのです。このような太陽との関係について、まだいきいきとした知識を持っている人々は何をするでしょうか。そのような人々は喉のあたりに、太陽を表すペンダントをします。太陽を表すものを、首にかけるのです。彼らはそのようにして歩きます。そうすることによって、「太陽が心臓に影響を与える、と私は信じる」と、宣言しているのです。のちには、このようなことが忘れ去られました。ペンダントがもともとは太陽が心臓に影響を与えることのしるしであったことを、文明人は忘れました。かつては深い意味があったものが、単なる習慣となったのです。そして人間は、習慣に従ってそのようなものを身につけながら、なぜそれを身につけるのかが、何もわからないのです。

(ルドルフ・シュタイナーの1909年の講演より)

 

 

人類生活の大部分を太陽活動がメインになっているのにもかかわらず、

「そういう考え方は、オカルト的やスピリチャル系の考えだとして排除する傾向があるように今感じちゃうのよね〜叫び

 

人は「太陽のおかげさま」ではなく、

人間の力でこの世のすべてが動いていると思いたい人がいるからなのではないかな〜と思う。

 

これからも「太陽黒点ゼロ」の中での「太陽活動が極端に低い状態」の時が長く続くようです。

太陽の黒点がゼロになるとどうなるのかというと大きく2点 チョキ

★地球への宇宙線量が増える

★地球の地磁気活動が弱くなっていく

 

そしてそういう時期は、「突然心臓死は、宇宙線量が多い時と地磁気活動が弱い時に《著しく》頻繁に起きる」という状態そのものであり、結局、私たちは今後そういう時期に入っていくという論文が医学で発表されています本メモ

 

なにをどう気をつけていいのか、一般人のわたしにはよくわかりませ〜んゲッソリ

大きな宇宙の仕組みで太陽の活動の変化があるのだから

人間の力ではどうこうできるものではないという覚悟が

必要なのかしらねっ★