南極観測隊員として夢を見ていた。南極観測隊員として南極にいたが、様々なトラブルがあり一時帰国する事になった。アッと言う間に日本に戻り、訓練施設で暮らすように手配された。当面の寝る場所は一般家庭の提供者による空き部屋。面倒だなと思いながらも、訓練施設では雪上を走れるオートバイなどの特殊な乗り物を猛スピードで乗りこなし、移動手段の責任者としては超一流だな、と自画自賛したところで目が覚めた。(´・∀・`)