診察が終わって
帰って来たら直ぐ
にマットへ
主人の様子を見て
います。
暑くてお外には
出られないよ!🥵
クリニックの診察
では左腰上から
臀部と左足の痛み
が強い事を伝えて
SCSをOFFにして
たらジストニア
付随運動は強くは
出ないけど…
左腰から左足が
痛くて痛くて
痛み止めはこれ
以上強い薬は処方
は出来ないので
痛みが酷い時は
SCSを30分程
🔛にしてみてと
🔛にしたら📒に
記入する。
しっかりとSCSは
効いているので
抜去手術には抵抗
は有りもしも抜去
手術を受けたら
この痛みはずっと
続くし痛みからは
逃れられない
歩行が厳しくなる
のは目に見えて
います。
9月末には👩🦽➡️の
耐用年数の6年目
を迎えます。
1度目のDBS手術
はパーキンソン病
対応の機器だった
ので症状の付随
運動とジストニア
が強く出てしまう
と入院して調整を
しなければ🏡での
生活は無理で
痛みで倒れてしま
う程でSCS手術を
受けました。
👩🦽➡️は自力では漕ぐ
事は出来ない
リクライニングの
介助👩🦽➡️で特別な
リムを装着してて
薬指と小指を
引っ掛けて動かし
ます。
フットペダルは
内反足を固定する
マジックテープで
止めてジストニア
硬直と脱力を繰り
返す為に落下防止
の為シートベルト
を装着してます。
👩🦽➡️だけで48㌔で
電動👩🦽➡️並みの重量
です。
男性でも漕ぐのは
かなり大変で介助
👩🦽➡️を自力で動かせ
るようにしてます。
ゴッコ家は高台で
この👩🦽➡️では移動は
出来無いし坂道で
はブレーキを掛け
ても止まる事は
無理です。
2回目のDBS手術で
動けるようになり
ロフストランド
クラッチ2本に頼り
切りの歩き方から
歩く為の補助具に
ロフストランド
クラッチはなって
くれています。
次の👩🦽➡️はアシスト
👩🦽➡️にします。
ゴッコ家は坂道
だらけの高台で
今は根性でロフス
トランドクラッチ
での歩行をしてる
負けてたまるか!
負けるものか!
mayoは子供の頃
からこの精神で
生きています。
誰も病気になんて
なりたくない!
難病になりたく
ない!
障害者になりたく
ない!
障害者は消えろ!
ゴミだ!と言われ
ようが私は生きて
いる!
釣りが趣味だと
言ってる奴は針に
口を引っ掛けられ
たらいい!
焼き肉屋をして者
を軽蔑する!
色々な考えを持っ
ていても良いとは
思います。
人を軽蔑をします
と堂々と言える方
は素晴らしい事を
言っていて皆様
から称えられ賛同
され尊敬されて
おられる方なの
でしょう。
軽蔑するとは
バカにする事
自分より劣って
いると見下す事
軽んじ蔑む事
mayoはいちばん
なってはならない
人間だと心底思っ
ています。
反面教師だらけ
だねー。
ゴッコ👰🏻♀️母ちゃん
の独り言でした。

