こんにちは、水野 うさです。

こころと人生に光を届ける仕事をしています。

 

ブログでは「数秘学」と「受け取ったメッセージ」を

お届けしています。

 

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そのほかいろいろ、ありがとうございます。

 

昨日はうお座の新月でしたねおねがい

そこで、

人生ではじめて書いた小説をnoteにアップしました↓

まだまだつたないのですが読んでやってくださいお願い

 

 

実は、昨年の春大学に入った時は

自分に小説が書けるなんて思ってもみなかったんですうさぎ

 

直感で選んだ「文芸コース

何人もの方に「絵じゃないの~!?」って言われましたが

自分の中の声がこっちと言うので(苦笑)

 

まあ、せっかく文章で発信してるのだし、

この機会にきちんと体系立てて学んでみようと思い、

目の前の課題に取り組んでいました。

これがついていくのが必死あせる

 

そうこうしているうちに

卒業課題が、「作品作成」か「論文」と知り

作品作成でエッセイにしようかなあと思っていたですが

 

せっかくだから

卒業までに中~長編小説を書いてみようキョロキョロ

 

なんて目標を立ててたんですね。

 

「小説を書きたい」なんて思ったこともなかったし

どうやって書いたらいいのかもわからないし

そもそも自分に書けるとも思わなかったのだけど

 

卒業制作には担当教員メガネがついて

アドバイスをくれるんですよ!

それなら、書けるかもって思ったんです(笑)

 

そこで、まず授業のカリキュラムで

小説についてのターンを全て受講。

 

小説の歴史から

小説はどんな構造になっているのか

どんな技法があるのか、

テーマと表現法、キャラクター設定、プロット、

などなど。

 

計6ターン(合計12日間のスクーリング)を受けて、

レポートに取り組んでみたら

 

「なるほどなあ、小説ってこうなってるのか」

「こういうことだったんだ」

と少し理解できたので、

 

いざ!

最初は「短編小説を書く」というターンを受講から走る人

 

 

いやあ~、これが

自分の語彙力の無さを思い知らされたり、

プロットが立てられないと行き詰まったり

何回も書き直したりしましたが

 

なんとか書きあがりました~爆  笑

 

でもね、書いてて大変だったけど

すごく楽しかったですおねがい

 

登場人物が勝手にしゃべりだしたり

花言葉をしらべていたらお話とリンクしてたり

意外なところが繋がったりして

これ多分チャネって書いてるなあって感じでした。

 

原稿も返ってきて(書評ももらって)

やっと公表できることになったので、

このタイミングとなりました。

 

いろいろまだまだですが、

アウトプットすることが上達には大切なので、

アップします。

 

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では、今日もご機嫌でまいりましょう~♪