こんにちは!まりーです!

 



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みなさん、「おもちゃ病院」って知っていますか?


おもちゃドクターと呼ばれる

ボランティアの方々が

壊れたおもちゃを

無料で修理してくれる団体なんです!




おもちゃって

壊れたら「もう使えない」

と思ってしまいがちですが


直せるものなら


「捨てる」のではなく

「直して使う」

という選択肢もあるんですよね。


今回は、そんな「おもちゃ病院」に

動かなくなったプラレールを

預けてみた話をシェアします♪


 



 

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 TODAY'S
 
おもちゃ病院に壊れたプラレールを修理してもらった話

 

 

おもちゃ病院とは

おもちゃドクターと呼ばれる

ボランティアの方々が

壊れたおもちゃを

無料で修理してくれる団体 です。



📌 おもちゃ病院の特徴

(参考:日本おもちゃ病院協会




  • 全国各地にあるボランティア団体(約600か所以上!)

  •  基本的に無料で修理(部品代のみ実費負担の場合あり)

  • 壊れたおもちゃを直すことで、子どもに「物を大切にする心」を伝える



おもちゃ病院の活動には

単に「壊れたものを直す」

以上の意味があります。



それは「物を大事にする気持ちを育てること」



壊れたらすぐ捨てるのではなく

「直せるものは大切に使う」という経験は

きっと子どもたちの心にも響くはず。

 

 

 

 

 プラレールを預けてみた

 

 


さて、我が家には

動かなくなったプラレールの車両があります。


電池を変えても動かないし

「もう寿命かな…?」と思っていましたえーん



でも、子どもは「また動かしたい!」と言うし

私も「せっかくの大切なおもちゃ

どうにかならないかな?」と思っていたので


おもちゃ病院さんに

相談してみることに!



プラレールをみていただいたところ

モーターの故障かな?


ということで

直しいただけることに!!


当日は難しいとのことで

入院(預かり修理)に

なりました!えーん飛び出すハート





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実は、おもちゃ病院さんに
頼むのは2回目なんです!



以前は、コロナ真っ最中だったため

対面の開催がなく


児童館で受付→回収

という流れでした赤ちゃん泣き



そのため、修理していただいたあと

直接お礼を言えなかったのが

気がかりで…!!



今回は

子供も連れて行ったので


前回の分も含めて

子供から直接

おもちゃドクターにお礼が言えてよかった!




子供にとっても

大事なおもちゃを直してもらう

そのお礼を言う


ってとっても貴重な経験だと思う!


本当にありがたい活動ですえーん飛び出すハート



特に今の時代、物が溢れているからこそ

「大切に使い続けることの価値」

を子どもたちに伝えていきたい




入院したプラレールの

その後はまた今度指差し





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