こんにちは!まりーです!
おもちゃドクターと呼ばれる
ボランティアの方々が
壊れたおもちゃを
無料で修理してくれる団体なんです!
おもちゃって
壊れたら「もう使えない」
と思ってしまいがちですが
直せるものなら
「捨てる」のではなく
「直して使う」
という選択肢もあるんですよね。
今回は、そんな「おもちゃ病院」に
動かなくなったプラレールを
預けてみた話をシェアします♪
アメーバ公式トップブロガー
5歳&2歳の男の子兄弟と
インスタ: @mary_ikumama

おもちゃ病院に壊れたプラレールを修理してもらった話
おもちゃ病院とは
おもちゃドクターと呼ばれる
ボランティアの方々が
壊れたおもちゃを
無料で修理してくれる団体 です。
📌 おもちゃ病院の特徴
(参考:日本おもちゃ病院協会)
- 全国各地にあるボランティア団体(約600か所以上!)
- 基本的に無料で修理(部品代のみ実費負担の場合あり)
- 壊れたおもちゃを直すことで、子どもに「物を大切にする心」を伝える
おもちゃ病院の活動には
単に「壊れたものを直す」
以上の意味があります。
それは「物を大事にする気持ちを育てること」
壊れたらすぐ捨てるのではなく
「直せるものは大切に使う」という経験は
きっと子どもたちの心にも響くはず。
プラレールを預けてみた
さて、我が家には
動かなくなったプラレールの車両があります。
電池を変えても動かないし
「もう寿命かな…?」と思っていました![]()
でも、子どもは「また動かしたい!」と言うし
私も「せっかくの大切なおもちゃ
どうにかならないかな?」と思っていたので
おもちゃ病院さんに
相談してみることに!
プラレールをみていただいたところ
モーターの故障かな?
ということで
直しいただけることに!!
当日は難しいとのことで
入院(預かり修理)に
なりました!![]()
![]()
以前は、コロナ真っ最中だったため
対面の開催がなく
児童館で受付→回収
という流れでした![]()
そのため、修理していただいたあと
直接お礼を言えなかったのが
気がかりで…!!
今回は
子供も連れて行ったので
前回の分も含めて
子供から直接
おもちゃドクターにお礼が言えてよかった!
子供にとっても
大事なおもちゃを直してもらう
そのお礼を言う
ってとっても貴重な経験だと思う!
本当にありがたい活動です![]()
![]()
特に今の時代、物が溢れているからこそ
「大切に使い続けることの価値」
を子どもたちに伝えていきたい
入院したプラレールの
その後はまた今度![]()
よく読まれている収納記事
\簡単料理の強い味方/
骨取り!無塩!
子供にも手軽に魚🐟







