カレーマーボー麺
カレーニュース【新潟】
三条市興野、中国彩館「朱夏」では、「三条カレーラーメン食べ歩きマップ」に掲載してもらおうと開発した
新メニュー「カレーマーボー麺」がありそうでなかった三条ならではの味と話題になっている。 本格四川マーボー豆腐とカレーラーメンとのコラボレーションを商品化し、6月中旬ころにオススメメニューとして店内の黒板に書いていたが、意外と好評だったことからこのほどメニューに加えた。
店頭に「三条カレーラーメン」ののぼり旗を立てたところ、新しい客の来店も目立つようになった。
2つのカレーラーメンの動きも好調で、カレーマーボー麺は、「カレーとマーボー豆腐の組み合わせはあるようでなかった味」、「くせになる味」と予想以上の人気を集めているという。詳しくは新潟県総合庁舎裏の同店(電話:0256-35-7016 7016)へ。
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う~む。
マーボーカレーはレトルトとかでもあったけどラーメンとは新しいぜっ。
カレーはずば抜けて美味しいけど(笑)、四川風マーボー豆腐もウマいよね!!
カレーの辛さはレッドペッパーの分量だけど
マーボー豆腐の辛さの決め手は
中国山椒の花椒(ホァジョー)。
しびれるような辛さで本格派四川風の味わいになるんだとか。
四川風マーボー豆腐もいつか調味料から本格的に作ってみたいぜっ!!!!!
あっ、
花椒(ホァジョー)をカレーに入れたらどんな辛さになるのか??? ふと気になってしまった。
まずは花椒をGETしてみるかな。
ココイチ、インドへ出店か?!
ども、丸山周です。
ココイチがなんとインドに出店する!!!
という信じられない構想があるようなんです。
インド人がココイチのカレーを食べるということは
日本人がアメリカのお寿司チェーンのお寿司、
しかもカリフォルニアロールかなんかを食べるってことなのかなぁ。
とにかく、実現すれば
奇跡です!!!!!!!!!
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カレーの本場に壱番屋 インド進出を視野
(東京新聞 TOKYOweb 2010年7月24日朝刊)
「カレーハウスCoCo壱番屋」などを展開する壱番屋(愛知県一宮市)が、今後の海外事業展開の中で、インドへの出店も視野に入れていることが分かった。同社は東アジアを中心に海外では四十店舗を展開。「はしを使わずにスプーンで食べられる日本食として、世界中で通用する」(広報)と自信を深めており、カレーの“本場”への進出に強い意欲を示す。
壱番屋は一九九四年にハワイに出店したのを手始めに、中国、台湾、韓国、タイに進出。今年六月には香港にも出店したほか、米国西海岸でも出店準備を進めている。これらの国や地域で二〇一五年末までに海外は二百七十一店に増やす方針だ。
新たな出店を目指す国として、マレーシアやインドネシアなど米食文化のあるアジア諸国に加え、今後の経済成長で市場拡大が見込めるインドを想定。ただ、現時点では国民の所得格差が大きいなど課題もあるため、長期的な視野で出店構想を練る。壱番屋は、海外でも日本と同じカレールーを使用。インドに進出する場合も現地のカレーをまねるのではなく、「日本食」として勝負する考えだ。
