先日、父親が出身地へ行った。




それは父親の実家からみえる位置にある神社建て直し?の為。





小さいころから父親実家から見える神社は






なんか不思議な存在だった。






周りは畑なのに、


ぽつ-んと木が10本やそこら生えてて、そこに神社がある。





周り何にもないから、いきなり木がある場所は目立つけど、



目立つほどでもなく


風景と馴染んでいる。







小学生の頃夏休みに田舎に訪れるたび、



スケッチして、


家から見える神社の風景を描いていた。






なんか愛着あるんだよ。あの神社。





昔はそこで子供達が勉強していたらしい。



今回建て直し?の為に行ったうちの父親。



写真撮ってきた。






そしたら、






親族集まって掃除やらなんやらしてる最中を撮った一枚………












水玉?






オ-ブ?だらけ。






一個二個じゃなく、











とにかく一杯映ってた。






昔からそんな写真撮れてたけど、





今回のオ-ブ??の数は驚いた!!





雨が降っていたわけでもなかったらしく、





(昔は天候のせいでオ-ブらしきものが映ると思っていた)








霊感なんて0のあたくしだけど、



玉の一つ一つが弾んで嬉しそうに見えた。





あれは、なんなんだろ-?