彼は帰国し、


連絡は続き、






アメリカへも会いに行った。




その時訪れたテネシー州で、再度プロポーズされたのだが…






ピンと来なかったガーンガーンガーン







この場所で仕事出来るのか?!
自信がなかったのと、その時就いていた仕事のポジションのせいかもしれない。




一年以上経っても、誕生日に連絡くれたり、



まだ忘れていない。
なんて言われたり…




でも、あたくしの心は揺るがなかったショック!







だ、が!!!!





今回のKの日本来日は結婚相手の両親にご挨拶なのよ-!!!!!!!!!!!!





結婚したことは手紙もらって知っていたんですけどね。







Kは高校生の時に東北の街に日本留学していて


その街はあたくしの父親の実家の街。(民話のふるさと)






彼が日本で住んでいた街は、うちのおじさんの街。

(おじさん未婚の為、しょっちゅう足を運んでいた)




今回Kの奥さんの実家…







あたくしと同じ街ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!ショック!






なんかさ-、




なんかさ-、





なんかさ-…







面白くねぇよ!!!!!!!!!!!!!!!!







なんだろうね、この気持ち?


勿論気持ちは無いわけですが、







…面白くないよね(-ω-)



うちのマミ-にそれを言ったら、



「でもあなた、あんな田舎で暮らせないとか言ってたじゃないの。


でも…………………………………………………………


むかつくね。シラー




とのコメントニコニコ



そう、なにも誰も悪くないんだけど、




なぜ、こんなに近いんだよ-。 みたいな

そんな今月の出来事でしたキラキラキラキラ