こんにちは!JUN(まつじゅん)です![]()
昨日の続きです![]()
何を感じてもいいんだよ
ずっと心の奥に閉じ込められていた
“私の中の「小さな私」”が
ワンワンと声をあげて
泣き出しました。
あのときも
あのときも
本当は怖かったんだよ、
本当は悲しかったんだよ、
寂しくて寂しくて
ずっとずっと
助けを待っていたんだよ!
ああ、
ずっと無視してて
ごめんなさい。
胸がぎゅっと
締め付けられました。。
「辛いって言っていい」
「傷ついたって言っていい」
「怖いって言っていい」
「悲しいって言っていい」
「私は何を感じてもいい」
そこからは、
ひとつひとつ自分に許可を出すように
努めていきました。
するとちょっとずつではありますが、
だんだんと軽くなっていきました。
ポジティブ感情だけでなく
ネガティブ感情も大切なわたし。
強いわたしだけじゃなく
弱いわたしも大切なわたし。
そこをジャッジせず
受け入れることが
自分をまるごと受け入れること。
それがあって初めて
自己受容、自己愛になる。
私は長い間、奥に幽閉していた
彼女(私の中のわたし)を
私のメインの席に座らせました。
わたしたちは、
ネガティブな感情を感じてはいけないと
教育されてきました。
でも本当は感じてあげないと
喜びも動き出せないのです。
あなたの中でもきっと
解放されるその日を待っています。
そしてそこから、
人生が動き出します![]()
続きはまた明日。
ここまで読んでくださり、
ありがとうございました![]()
