こんにちは!JUN(まつじゅん)ですニコニコ

 

 

今日から数日にかけて少しだけ、

以前の私の話をしたいと思います。

 

 

暗いというより、

「光に向かう前に必要な夜明け前」。

 

 

今ではとても貴重で必要で

宝物の体験だと思っていますキラキラ

 

そんな感覚で読んでくださいねニコニコ

 

 

 

  ずっとがんばり屋の仮面で生きていた頃

 

今振り返ると、

以前のわたしは

 

・良い人でいなきゃ

・ポジティブでいなきゃ

・みんなに好かれなきゃ

・正しく生きなきゃ

 

 

そんな“理想の自分像”を

必死に守っていました。

 

 

 

優しい人ならば、

精神性が高い人ならば、

自然派ならば、

親ならば、

 

これをするのが正しい行動。

 

世の中のためを思うなら

みんなのためなら、

 

これをするのが正しい行動。

 

 

 

そうやって

いつの間にかいろんなことで

自分を縛って背負っていました。

 

 

自分がそれをやりたいか

心地よいかどうかから

どんどん離れていき

 

 

「正しい行動」「模範」

かどうか

で行動していたのです。

 

 

別に誰かに強制されたわけでもないのに。

 

 

当時の自分では

気づかなかったんですけどねタラー

 

 

 

 

傷つくことを言われても

「気にしちゃだめだよね」

「大人だもんね」

「相手を悪く思っちゃだめ」

 

と自分にフタをして、

笑ってやり過ごしていました。

 

 

本当は傷ついているのに

悲しいのに

気づかないふりをしていました。

 

 

 

今考えると

自分を許せないことは

人も許せないですから、

 

厳しい人間だったなと思います。

関わっていた皆さん、ごめんなさいお願い

 

 

あなたも

自分を自分で縛っていませんか?

仮面をつけて頑張り続けていませんか?

 

 

 

続きは明日、

ここからの私の気づきを

お届けしますねニコニコ

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました。

 

 

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