昨日の記事、たくさんの方に見て頂いて本当にありがとうございました
人生初のホテルでの「偲ぶ会」は、主人も主催者は初めてですし、私も息子(22歳)も人生初。
ちなみに、「案内状」には、「平服」と書かれていて。
「平服」って、どんな
から、スタートしました
皆さまも、もしかしたら?このような会に出席されることがあるかもしれませんから、参考になれば嬉しいです。
結果。
男性は、濃紺のスーツに地味目な無地のネクタイ👔
女性は、セレモニー服。←真っ黒の、いわゆる卒業式にも着たり出来るような、「喪服」と言われるような服装に、一連のパールのネックレスか、パールのイヤリングくらいまで。
ストッキングは、皆さん「黒」でした。
とにかく、主人に恥をかかせてはいけない!
と、数日前から、出席してくださる方の、お顔、会社、役職を、ひたすら頭に、叩き込みました
その方、その方に、お会いした時に、その方に合った話題が出来るように、私なりに準備しておりました。
主人と息子です
偲ぶ会が、全て終わってから撮影。
隣の部屋は、軽食と飲み物で、皆さん、お知り合いの方も多く、社交の場になっておりました。
出席してくださった方は、ほとんどが、様々な分野の会長さんや、社長さんで、かなり遠方からも、たくさんの方が来てくださり
色々な情報を頭に叩き込んでいたので、会話に困ることもなく。
例えば、無農薬栽培の話しが出ても、私の愛用スキンケアの「ドクターアットモア」は、無農薬栽培されたマンジェリコンやモリンガを使っていて、私も実際に沖縄で、栽培されている畑を見学に行き、本当の「無農薬栽培」の大変さや、知識がありましたから、かなり大きい会社の会長さんとも話がスムーズに出来ました
名古屋の有名企業の社長さんもたくさんいらしてくださって、日頃からの主人の交友関係にも感心しました。

