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心と身体と食のつながりをお伝えしています 

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・・・



1/23開催の

心の使い方セミナー



お申し込みありがとうございますおねがい

引き続き受付中です♪



このセミナーの副題となっている

〈心と身体は繋がっている〉



この言葉に出逢ってから、

食物アレルギーとの向き合い方が

大きく変わりました



今日は、そんなお話を

書いてみました



 

わたしが初めて食物アレルギーに出会ったのは、

今から10年前。

息子が1歳になる少し前の頃でした



保育園に入園するにあたって、

園の先生より「調べてきて頂けますか?」

とのお話があり、小児科へ。



1週間後、

卵、乳製品、くるみの

アレルギーであることが判明しました



最初は、びっくり。

というか、



「いやいや!どうしたらいいの??」

と頭の中は「?」だらけ、、



「まぁでも仕方ないか、、」



超手探りながら

除去食の生活が始まったのでした




 

娘の食物アレルギーが判明したのは、

生後8ヶ月ほどの頃でした



全身のアトピーが悪化し、

入院治療となった際に血液検査があり



重度食物アレルギーと

診断されました



血液検査の結果では

全ての食材にアレルゲンの反応が出ていたので



お米から、野菜も1種類ずつ、

食べられるものを探していきました



「これからどうしよう・・・」

と、途方に暮れるような感じがしながらも



「仕方ないか、、」

この感情はいつも隣り合わせでした



確かに、

アレルギーと診断されたのも

その症状があるのも事実。



なっちゃったものは、仕方ない。

大きくなれば、変わるのかな

でも大人になるまでに治らなかったら…🤔



子ども達のアレルギーに向き合うときは

どこか諦めと不安な気持ちが

交差していたのですが、



「心と身体は繋がっている」

「母と子は繋がっている」



という言葉と、

それを体感する学びに出逢ってからは、

少しずつ変わっていきました




 

病は気から。



これは、食物アレルギーも例外ではなくて

アレルギーに繋がる「気」、

つまり「心の状態」からのサイン。



そして、

子どもが小さな頃の症状は、

お母さんの心に深く関係していました

(これには最初、びっくりでした…びっくり)



わたしの場合は、自分の奥底に潜む

『絶対こうじゃなきゃダメ!』

といった、



どこか人や違いを受け入れにくくする

“自分が一番正しんだ!”という心の使い方が

アレルギーに繋がっていることを

知りました



そして、

その心の使い方を実際に手放す、

ということを始めると



治療はほぼしていないのですが、

年々、アレルギーの数値が改善し

食べられるものが増えているのを目にしています

(当のこども達が、一番嬉しそうです^^)



と同時に、



「仕方ないか、、」という諦めから、

「本当に変わっていくんだ」という希望へと、



アレルギーというものへの向き合い方も

自然と変わってきていました



 

食物アレルギーを始め

不調や症状に向き合う時



どうしても不安や心配は

つきものです、、

痛みがあれば尚更です。。(..)



なので、

こうした「心」という視点から



ケアの選択肢が広がれば、

向き合う気持ちが少しでも楽になれば、と

体験談をお伝えしています



そして、

実際に良くなっていくためには?

という大切なポイントを

心の学びの先生 津谷幸子さんとのお話から

紐解いていく



心の使い方セミナー

〈心と身体は繋がっている〉を

開催しています♪



心の使い方は、

十人十色。



同じ症状であっても、

その方の根っこにあるものは様々。



「じゃあ、わたしの場合は…?」

と感じられましたら

ぜひぜひ、お話お聞かせ下さい^^



引き続き、

お申し込み受付中です^^




\心の使い方セミナー/

講師の先生や学び仲間の皆さまが

心と身体の繋がりを通して

シェアしてくださっています♪

(ありがとうございます^^ )


どんな症状も、「心」からのサイン。

当てはまるものがありましたら、要チェックです♪


◎身体の不調・胃痛について  講師 津谷幸子さん


◎腰痛について 


◎心と身体の繋がりについて EINE 田辺優子さん


◎お腹の痛み  飯田ひろみさん


◎花粉症について  美幸さん


◎子宮トラブルや不妊  冨田裕子さん